プラントベースの食材を使用!東京・武蔵境にヴィーガンバル「BAR DE JUNBO」がOPEN!

プラントベースの食材を使用!東京・武蔵境にヴィーガンバル「BAR DE JUNBO」がOPEN!


GOODNESS JAPANは、9月1日(木)に本格的多国籍料理を提供するヴィーガンバル「BAR DE JUNBO(ジュンボ バル)」を東京都武蔵野市にオープンした。

城田純氏プロデュースのレストラン



「BAR DE JUNBO」は、オーナーでもある城田純氏が大切な人たちの健康を守るために欠かせない食事に着目し、ヴィーガン料理の可能性に挑戦したいという想いからオープンしたヴィーガンバル。


そんな熱い想いから、全て体に優しい植物由来の“プラントベース”の食材が使用され、美味しくて健康的な満足のいく多国籍料理をバル感覚で楽しめる店をプロデュースしている。

食文化の垣根を超えた多国籍料理を提供



全てのメニューは、ヨーロッパ・アメリカで修行し、ミシュラン三つ星レストランでシェフ・ド・キュイジーヌを勤めた加藤俊之シェフが監修。

ヴィーガンやオーガニック料理に精通している同氏による、食文化の垣根を超えた多国籍な料理の数々が一度に味わえる店だ。

こだわりのヴィーガンメニュー



こだわりのヴィーガンメニューには「スペイン風レンコンミートボールのトマト煮込み」をはじめ、


「スペシャルチーズタッカルビ」、


「スペシャルヴィーガンハンバーガー」などを用意。

全てのメニューはヴィーガン料理となっており、魚・動物性の食材を一切使用せず、大豆ミートや野菜を使ってあらゆる国の料理を表現している。

スペイン料理も用意


オーナー城田純氏が幼少期を過ごしたスペインの料理はもちろん、韓国料理に至るまでメニューをバリエーション豊かに用意。

何度来店しても飽きない店を目指し、多種多様な料理を提供している。


また、加藤俊之シェフが認めた軽井沢の契約農家から仕入れた有機野菜を使ったメニュー「【軽井沢産】旬の有機野菜たっぷりパエリア」や、


「【軽井沢産】旬のキノコのアヒージョ フォカッチャ付き」も取り揃えられている。

季節感たっぷりのドリンクも



そのほか城田純氏の妹・リナ氏が考案した、程よく効いたスパイスで身体も心もポカポカになる「焼き芋とココナッツのハロウィンスムージー」も登場。


旬の焼き芋と有機ココナッツミルク、ターメリックとシナモンをMixして“秋のぬくもり×ハロウィン”が調和されたオリジナルドリンクだ。なお、これからも季節ごとに旬の食材を使ったコラボメニューを提供予定だという。

ニューオープンの本格的多国籍料理のヴィーガンバルへ足を運んでみては。

■BAR DE JUNBO
住所:東京都武蔵野市境南町2-8-6 正和ビル105
HP:https://www.bardejunbo.com

(丸本チャ子)
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