『BLEACH』朽木白哉が卍解奪われ恐怖 総隊長・山本元柳斎が激怒…5話に反響「ひえっ…」「来週ヤバいぞ」

『BLEACH』朽木白哉が卍解奪われ恐怖 総隊長・山本元柳斎が激怒…5話に反響「ひえっ…」「来週ヤバいぞ」

 テレビアニメ『BLEACH』の最終章『BLEACH 千年血戦篇』(テレビ東京系列)第5話が7日深夜に放送された・



【画像】ひえっ…激おこの総隊長・山本元柳斎!公開された5話の名シーン



 第5話「WRATH AS A LIGHTNING」は、一護が救援に向かっているとの知らせに死神たちは安堵するが、黒腔の中で、一護はキルゲ・オピーの能力に囚われてしまう。技術開発局との通信も途絶えたかに思われたその時、死神たちの声が聞こえてくる。怒声や悲鳴、絶望に満ちた響きの中で、一護の耳に届いた言葉は…。一方、朽木白哉は自身の卍解を奪ったエス・ノトを前に先手を引き受け、その戦いから敵の能力を見極めるよう阿散井恋次に命じるが…。



 ネット上では「山本元柳斎重國殿の怒り具合すげぇな」「涙止まらん」「来週のBLEACHヤバいぞ…」「ひえっ…総隊長は怒らせたらヤバイ人だ」などと反応している。



 『週刊少年ジャンプ』で2001年から2016年まで連載していた『BLEACH』は、死神・朽木ルキアと出会い、死神の力を得た主人公・黒崎一護と、その仲間たちの活躍を描いたストーリー。コミックスの累計発行部数は1億2000万部以上で、ゲーム化、2018年に福士蒼汰主演で実写映画化もされたほか、テレビアニメが2004年~2012年まで放送された。「千年血戦篇」は原作ラストまで制作予定となっており、テレビアニメ放送は2012年3月以来、約10年ぶりとなる。
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