アインシュタイン稲田、今年やり残したことは“増毛”「アフロくらいにしたい」

アインシュタイン稲田、今年やり残したことは“増毛”「アフロくらいにしたい」

 お笑いコンビ・アインシュタイン(稲田直樹、河井ゆずる)が10日、都内で行われたポーラ『ニッポン美肌県グランプリ2022』発表会に出席し、今年やり残したことを明かした。



【写真】自身の肌データ結果に驚くアインシュタイン・稲田直樹



 今年も残すところあとわずかとなり、やり残したことを問われた2人。河井が「旅行」を挙げ「まだまだ状況は許せないが、海外も少しずつ行けるようになってきた。今まで当たり前のようにできていたことをできたら」と願望を語った一方、稲田は「増毛」と回答。「頭が寒くなるから、冬場は予約がすごい入る。なんとか予定を合わせて、アフロくらいに増毛したい」と切実に語り、会場の笑いを誘っていた。



 同グランプリは、2021年7月から2022年6月までの1年間に集めた28万6062件の肌データの分析結果を基に47都道府県別に集計し、全14部門の平均スコアで順位をつけた。その結果、石川県が「水分量」「透明感」「肌ポテンシャル」の3部門で1位を獲得。「総合賞1位」に輝き、見事3連覇を達成した。2位は秋田県、3位は山形県という結果になった。



 発表会に出席したアインシュタインは、美肌食体験や美肌にまつわるクイズを通じて肌への理解を深めていた。
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