牧島輝、臼田あさ美をもん絶させる第三の男 『目の毒すぎる職場のふたり』第10話から出演

牧島輝、臼田あさ美をもん絶させる第三の男 『目の毒すぎる職場のふたり』第10話から出演

オンライン動画配信サービス「Hulu」で独占配信中の連続ショートドラマ『目の毒すぎる職場のふたり』(全25話/毎週火曜・金曜、午後9時に2話ずつエピソードを追加※1話=約5分)。漫画家・ma2の同名漫画を、俳優の臼田あさ美主演で実写化し、“目の毒”な“職場のふたり”を阿部進之介、曽田陵介が演じている。さらに、15日から追加配信予定の第10話「BIGルーキー現る」から、社長の甥っ子でアメリカ帰りの新人・鳴戸獅子(なると・れお)役で牧島輝がレギュラーキャストとして参加することが発表された。



 舞台は、北海道、胆振(いぶり)地方の営業所。経理事務の仕事に就く等々力乙(臼田)は、仕事は真面目に正確に、がポリシーで表情を崩さない。そんな彼女が一変したのは、職場に推しができたから。しぶユル系イケメガネの本郷係長(阿部)と、フレッシュさ全開の輝く笑顔が眩しい小川大知(曽田)が無邪気にじゃれあう姿は目の毒すぎるほど尊く、乙は身もだえ、昇天する日々を送ることになる。



【動画】『目の毒すぎる職場のふたり』第2弾予告



 その平穏な日常を揺るがす事件が第10話で発生。見慣れない外車で颯爽と出勤してきたのは新人の鳴戸獅子(牧島)。禁断の三角関係発生か!? 獅子の登場によって乙をさらにトキメキもん絶させる推したちの尊い“じゃれあい”シーン満載な予告第2弾も公開。



■牧島輝(鳴戸獅子役)コメント

 快晴と大嵐が同時に来たような、そんな感じの忙しい役でした! 演じていても気持ちの良い男です! 彼のことがとても好きになりました。少しずつ変わっていく人間関係が、温かかったり少し切なかったり、それぞれの変化も見どころポイントだと思います!

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