蛙亭・イワクラ、「優雅な人間という設定」でリフレッシュ 中野も半身浴にハマる

蛙亭・イワクラ、「優雅な人間という設定」でリフレッシュ 中野も半身浴にハマる

 お笑いコンビ・蛙亭(イワクラ、中野周平)が24日、都内で行われた『BARTH「シン・疲労」白書&WEB CM発表会』に出席し、自身のリフレッシュ方法を明かした。



【写真】バスローブ姿で登場!足湯に浸かる蛙亭



 蛙亭は、バスローブ姿で登場。足湯が用意されると、イワクラは「熱湯風呂に突き落とされるのかという不安があります」、中野も「底面に足つぼマットとか置いてないですか?」と疑い気味だったが、入浴剤・BARTHを入れると「あ~、疲れが取れる~」とリラックスした表情を浮かべた。



 足湯で疲れが取れ、穏やかな雰囲気で進んだイベント内で、イワクラは「電気を消して、キャンドルに火をつけて、クラシックを流しながら、お風呂に入っています」と癒しのルーティンを紹介。「いつもはシャワーだけなんですけど、普段の自分とは逆で、優雅な人間なんだという設定で1時間ぐらい半身浴をしています」とコント師らしいリフレッシュ方法を明かした。



 また、中野も半身浴にハマっているそうで「意外かもしれないんですけど、半身浴とかたまにするんです」と打ち明け、「動画を見たりとかするのが楽しみです。すごい発汗作用もあってさっぱりします」と笑顔を見せた。



 イベントでは、20日に誕生日を迎えた中野に入浴剤が1126(いい風呂)個贈られた。中野は「うれしいです!」と大喜び。「奥さんが入浴剤大好きで、地方に行ったらその地の入浴剤を買ってくるように言われているので、きょうも」とるんるんだった。



 BARTHは、コロナ禍の新しい生活様式などによる新時代の疲労=シン・疲労を顕在化し、入浴によるセルフケアを啓蒙するキャンペーン「『シン・疲労』白書 by BARTH」を実施。蛙亭は、WEB CMに出演するほか「誰が誰?混乱を極めるマスク生活」「なんだかんだ腰が痛い」といった新しい疲労のかたちを表現した9種のビジュアルに登場する。
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