【あす28日の舞いあがれ!】”舞”福原遥、”貴司”赤楚衛二の手紙と短歌で勇気づけられる

【あす28日の舞いあがれ!】”舞”福原遥、”貴司”赤楚衛二の手紙と短歌で勇気づけられる

 俳優の福原遥がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第41回が、28日に放送される。



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 前回は、宮崎での座学課程の最終試験を受ける舞(福原遥)たち。結果は全員合格。学生たちは帯広でのフライト課程を前に、いったん帰省する。東大阪の浩太(高橋克典)とめぐみ(永作博美)は、舞をごちそうで出迎える。そんな折、悠人(横山裕)から送られた小包が岩倉家に届く。中には金色の奇妙な人形が入っていた。舞は早速悠人に電話をするが、とりつく島もない。



 今回は、北海道・帯広でのフライト課程に臨む舞(福原遥)は、貴司(赤楚衛二)からの手紙と短歌で勇気づけられる。帯広で舞は3人一組のチームに分けられるが、またしても柏木学生(目黒蓮)、水島学生(佐野弘樹)と同じ班になる。そして担当教官は、学生の間でも名うての鬼教官と呼ばれる大河内教官(吉川晃司)であることがわかり、戦々恐々のなか、フライトシミュレーターによる訓練が始まる。
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