ミスマガ“史上初のWグランプリ”瑚々&咲田ゆな、最強のふたりの最高のビキニグラビア

ミスマガ“史上初のWグランプリ”瑚々&咲田ゆな、最強のふたりの最高のビキニグラビア

 名門ミスコン「ミスマガジン2022」で“史上初のWグランプリ”に輝いた、瑚々(ここ/18)と咲田ゆな(さきた・ゆな/19)が、28日発売の『週刊ヤングマガジン』52号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場。最強のふたりが、最高のビキニを見せつける。



【表紙】初々しい表情でフレッシュボディを披露する咲田ゆな&瑚々



 瑚々は、173センチという高身長のスーパースタイル女子高生。埼玉県出身で2015年に「イトーカンパニーグループ ネクストヒロインオーディション」でグランプリを受賞した。東京都出身の咲田は、事務所に所属せず芸能活動未経験だったシンデレラガール。ベスト16の中で事務所に所属していないのは1人だけだった。



 2人は初めての沖縄ロケへ出発し、フレッシュ&エモーショナルなビキニ姿をたっぷり撮り下ろし。ルックスも雰囲気も性格も全然違う、でも仲良しなグランプリコンビ。夕暮れのビーチのビキニをまとった“エモカット”は、グラビア界の歴史に残る1枚になる。



 同コンテストは1982年から始まり、今年で40周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコンで、初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえなどを輩出。以降も中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、沢口愛華など、現在も最前線で活躍する女優・モデル・アイドルが多数誕生している。今年の応募者総数は3108人だった。



 また、同号のセンターグラビアには現役女子高生の桑島海空(18)、巻末グラビアには透(21)が登場する。
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