【東京都新宿区】井浦新氏のブランドKruhiのマルチバームを伊勢丹新宿店本館にて先行発売中

【東京都新宿区】井浦新氏のブランドKruhiのマルチバームを伊勢丹新宿店本館にて先行発売中


Valley&Windが手掛けるブランドKruhiは、シリーズ第2弾の商品として、赤と緑の色彩の植物エキスを用いた2色のマルチバーム「ALWAYS NEW BALM(オールウェイズニューバーム)35g」4,950円(税込)を2月3日(金)よりKruhi公式オンラインストアにて販売する。

ポップアップストアにて先行発売


それに先駆け、1月11日(水)~17日(火)の期間、伊勢丹新宿店本館2Fのポップアップストアにて先行発売を行う。

サステナブルコスメシリーズ第2弾




Valley&Windが昨年9月にKruhiをローンチし発売を開始した「Kruhiボタニカル石けんシャンプー」「Kruhiボタニカルトリートメント」に続く、シリーズ第2弾となる「ALWAYS NEW BALM」。

今回も人にも環境にも優しく、自然の生命感を感じられる「サステナブルコスメ」をKruhiの世界観で表現する。

特徴




「ALWAYS NEW BALM」は、赤と緑の色彩の植物エキスを用いた2色のマルチバームで、植物から抽出した自然の色を活かしている。

香りは天然精油9種をブレンドしたオリジナルアロマ・キャンディフォレスト。人にも環境にも優しい自然由来成分100%で、顔、髪、全身の保湿にも使える。

「ALWAYS NEW BALM」の赤色のバームは、鹿児島県南大隅町産の「ハイビスカスローゼル」と「パッションフルーツ」の2つの植物エキス、さらに紫根をホホバ油やツバキ油に漬け込んだインフューズドオイルを使用し、年齢相応のエイジングケアとして肌のハリや弾力を与えるバームとして仕上げている。

また、緑色のバームは、鹿児島県南大隅町の月桃(ゲットウ)葉を、インフューズドオイルと濃縮エキスに採用し、肌の荒れを防ぐバームとして仕上げている。

サステナブルな取り組み


「ALWAYS NEW BALM」には、南大隅町で契約栽培された完全無農薬ハーブを使用。また、農業規格外品の果実をアップサイクルした原料を使用し僻地の農業従事者をサポートしている。

さらに、農家の高齢化や後継者不足によって、作物が育てられなくなり、放置された土地をなくす、耕作放棄地対策にも取り組んでいる。

井浦新氏からのコメント



Valley&Windの代表取締役である井浦新氏は、「Kruhiは僕たちが、ずっと使い続けたいもの。環境にも人にも心地の良い、手のひらにのる自然です。髪と頭皮の健康、香り、洗い流す水、使い終えたボトル容器の循環までこだわりました。」とコメントしている。

伊勢丹新宿店本館2Fでポップアップを行っているこの機会に、「ALWAYS NEW BALM」をチェックしてみては。

■Kruhi「ALWAYS NEW BALM」ポップアップストア
期間:1月11日(水)~17日(火)
会場:伊勢丹新宿店本館 2F=イーストパーク/アイテムプロモーション
住所:東京都新宿区新宿3丁目14-1
Kruhi公式サイト:https://kruhi.jp/

(角谷良平)
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