乃木坂46山下美月が『夕暮れに、手をつなぐ』に“登場”「ひょっこり港区女子してました」 視聴者から反響「いきなりでびっくり!」

乃木坂46山下美月が『夕暮れに、手をつなぐ』に“登場”「ひょっこり港区女子してました」 視聴者から反響「いきなりでびっくり!」

 俳優の広瀬すずが主演し、人気グループ・King & Princeの永瀬廉と初共演するTBS系火曜ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』(毎週火曜 後10:00)の第2話が、24日に放送された。アイドルグループ・乃木坂46の山下美月が“登場”し、反響を呼んでいる。



【場面カット】制服姿の広瀬すず、方言丸出しの女子高生を熱演!



 第2話では、婚約者からフラれた浅葱空豆(広瀬)に、丹沢千春(伊原六花)が港区女子を見本に婚活をすることを提案した。空豆が「みなとく?」と首をかしげると、千春は「これ港区女子!」と山下が表紙を飾る『東京カレンダ―』2023年1月号を見せた。空豆は「冬にノンスリーブ?」と絶句し、海野音(永瀬)も「無理だと思うよ、だって空豆だろ」とツッコんだ。



 これを受けて山下は、インスタグラムのストーリーで「夕暮に、手をつなぐ 東京カレンダーの表紙でひょっこり港区女子してました 観てた人~」と反応。視聴者からは「すずちゃんと共演!?」「いきなりでびっくり!」「港区女子代表になってる笑」「山下さんの東カレじゃん!」「思わず美月に目がいっちゃった」「すずちゃんにいじられてる笑」といった声が寄せられている。



 同作は、脚本家・北川悦吏子氏による完全オリジナル作品。九州の片田舎で育った空豆と、彼女が幼なじみの婚約者を追って上京した先で出会う、音楽家を目指す青年・音。なぜか東京の片隅で下宿生活を送ることになった2人の青春ラブストーリー。
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