永作博美、コーディネートを上品に見せる着こなしテクとは

永作博美、コーディネートを上品に見せる着こなしテクとは

【モデルプレス】女優の永作博美が、ファッションのこだわりを明かした。

白シャツにボーイフレンドデニムを合わせたラフなコーディネートを着こなし、愛らしい笑顔で雑誌「InRed」6月号の表紙を飾った永作。誌面でも、シンプルなホワイトのトップスやロングスカートにスニーカー、デニムジャケットといったベーシックスタイルを披露している。

そんな永作は、ファッションのこだわりについて“いいもの”を持つことも必要だという。着こなしに変化をつける小物に関して「バッグや靴など、必要不可欠なもので“いいもの”を持つのはいいなと思います」とファッション観を語り、「カジュアルな着こなしでも上品に見せてくれますし、そろそろ許される年齢になってきたのかな」と着こなしテクを紹介した。

このほか、誌面インタビューでは暮らしへのこだわりや自分との向き合い方についても語っている。

◆パリvs代官山!それぞれの着こなしテクの魅力とは

今月号の特集「パリvs.代官山 10着で勝負」では、それぞれ10着で作る代官山カジュアルとパリシックなスタイルを紹介。トレンドを取り入れつつ、ボーイッシュなテイストを得意とする代官山カジュアルと、10年後も着られる上質なベーシックアイテムをベースに、差し色や柄を取り入れた洗練されたパリ流のコーディネート術を伝授する。(modelpress編集部)

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今月号には特別付録として「ロクシタン」初夏の花咲くトートが付いてくる。

情報提供:「InRed」(宝島社)
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