嵐・大野智、身近にあるモノの作成方法が気になる



5/12(火)放送の「ARASHI DISCOVERY」(Fm yokohama)。



嵐・大野智くんの恒例、「今日の一言」コーナー。



今日の一言は「21世紀に重要視される唯一のスキルは新しいものを学ぶスキルである。それ以外は全て時間とともに廃れていく。」。



これはオーストリア出身の経営学の第一人者、ピーター・ドラッカーさんの言葉だそうです。



この言葉からのお話。最近はプライベートだけでなく、「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)の“大野智の作ってみよう”というコーナーでも色々物作りをしている大野くん。



5/9(土)放送の「嵐にしやがれ」では大野くんの包丁作りをした様子が放送されました。



「あれは暑かった。夏は大変だよ!」と話していました。



1000度以上の火の中に鉄を入れて包丁を作るそうですが、大野くんは「昔の人はよく作ろうって気になったよね」と思ったそうです。



包丁作りの前には縄文土器を作った大野くんは、「昔の人は火を通せば頑丈になるとか、鉄と鋼をくっつけて叩けば頑丈になるとか、よく編み出した」と感心したそうです。



作るコーナーのロケを始めてから大野くんは身近にあるものがどのように作られているのか気になってきたそうです。



また普段使っているものを作ると1日がかりになることも新たな発見だったそうです。



「今後何を作るかわかりませんが、そのうちプライベートでも作れそうなものが見つかるかもしれないので楽しみにしていて下さい」と話を締めくくっていました。




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