【全国共通あるある】国語の先生にありがちなこと3選

【全国共通あるある】国語の先生にありがちなこと3選

「サ行変格活用」の響きが厨二病っぽくて大好きです。伊集院チワワです。

なんかいきなり変身して翼がバサーッと生えてくるイメージしちゃいませんか?小林幸子的な?

ということで(?)、今回は「国語の先生にありがちなこと」。

1. 「。」読みリレーをさせてくる
教室の端から順番に「。」で区切ってみんなで読むリレーをさせてくる先生っていますよね。
声が小さい私としては、順番が近づくにつれて心臓がバクバクしてつらいイベントです。
ある程度の文字数なら結構サラッと読めるのですが、「あ。」みたいな短すぎる文章のときは声が上ずってしまうので嫌です。

2. 突然の激怒、メロスと化す
「走れメロス」の冒頭の感じで突然激怒。いきなり大声を出して生徒を叱る国語の先生っていませんか?
寝ていたり、スマホいじりをしている生徒を見つけて「おいそこ!!!」と大音量で叫ぶ先生。
心臓に悪いのでいきなりボリューム最大にするのはやめてほしいです。普段は温厚なのに、キレるとこわいのが国語の先生の特徴だと思います。

3. すずめにエサをやっている
国語の先生って家からお米を持ってきて、すずめにエサやりをしていますよね。
体育館の裏で朝昼晩と撒いているので、最近は100羽ぐらいすずめが集まってくるようになりました。
心なしか学校周辺のすずめ達、太って巨大化しているように思います。

最後に
国語の先生って、他の教科の先生と比べるとちょっと独特ですよね。
そんなに交流したいとは思いませんが、観察しているとすごく面白いです。伊集院チワワでした。
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