ヤバイ可愛すぎ!男性がドキッとしちゃう甘え方5つ

ヤバイ可愛すぎ!男性がドキッとしちゃう甘え方5つ

【恋愛コラム/モデルプレス】あなたは彼をドキドキさせるような、可愛い甘え方をちゃんとしていますか?たとえ大好きな彼と付き合うことが出来ても、一緒にいてドキドキしない、可愛いと思えない彼女となんて長続きしませんよね。いつまでもラブラブでいたいなら、彼をドキッとさせるような甘え方をしていくことが大切です。そこで今回は、男性を思わずドキッとさせてしまう甘え方をご紹介します。あなたも可愛らしく甘えて、彼にもっと惚れてもらいましょう。

♥二人きりになった瞬間体を寄せる

「友達がトイレに行って、二人きりになった瞬間彼女がスッと体を寄せてくると、こいつ可愛いなぁって思う」(IT/25歳)

一緒にいた友達が席を立って二人きりになった時。

そんな急に二人きりになった瞬間、スッと体を彼に寄せてみましょう。

それまで甘えたかったのに、人目を気にして甘えられなかった。

そんな思いが存分に彼に伝わることでしょう。

二人きりになった瞬間体を寄せられるよう、出来れば彼の隣はどんな時もキープ。

人目がある時はあえて甘えないように我慢して、二人きりになった瞬間に思いを爆発させましょうね。

♥「手を繋いでもいい?」と聞いてから繋ぐ

「付き合ってるんだからそんなこといちいち言わなくていいのに、『手、繋いでもいい?』なんて聞いてくる彼女が物凄く愛おしい。繋いだ手をギューっとしたくなるよ」(学生/19歳)

パッと自分から無言で手を繋ぐのもいいですが、男性は「手を繋いでもいい?」なんて聞かれてから繋がれるとキュンとしちゃうのだとか。

なんだかまだ二人の関係が慣れていない、そんな初々しさが男心に響くのでしょう。

彼と手を繋ぎたいなと思った時、あえて彼に聞いてみてください。

きっと彼は急にどうしたんだ?なんて思いつつも、キュンとしてニヤけてしまうはずですよ。

♥上目遣いでおねだりする

「『ギュッとして?』なんて上目遣いでおねだりされてやられない男はいないよ。大好きな彼女だから尚更だよね」(マスコミ/27歳)

なんだか心寂しい時は、抱きしめてもらいたくなったり、キスしてもらいたくなったりしますよね。

そんな時は勇気を出して、彼におねだりしてみましょう。

ポイントは、彼の懐に入って上目遣いで言うこと。

上目遣いでのおねだりは、男心をくすぐってドキドキさせるもの。

瞳を潤ませればもう彼はメロメロですよ。

♥ほっぺたを膨らませて拗ねる

「ちょっと子供っぽいしぶりっ子な感じするけど、ほっぺた膨らませて拗ねるのって可愛いよね。機嫌が悪くなったことが伝わるし、謝りやすいし、すごくいいと思う」(建設/24歳)

何か彼の発言や行動で傷ついてしまった時は、ほっぺたをぷーっと膨らませて拗ねてみましょう。

とてもぶりっ子な仕草ですが、それが逆にネタ感満載で思わず彼はふふっと思ってしまうそうです。

そんなちょっとお茶目な仕草が、彼が謝るきっかけも作ってくれますよ。

構って欲しい時なんかはこんな風に拗ねてみせれば、彼に嫌な思いをさせることなく、構ってもらえること間違いなし。

ぜひ試してみてくださいね。

♥腕にしがみつく

「一緒に歩いていて急に腕にしがみつかれるとドキッとしてしまいます。急にどうしたの?って思わず笑顔になっちゃいますねー」(サービス/29歳)

彼と楽しいデート。一緒に歩いている時に手を繋ぐだけじゃ、なんだか物足りない気がしませんか?

そんな時はギュッと彼の腕にしがみついてみてください。

急に腕にしがみつかれてドキッとしない彼氏なんていませんよ。

でも、腕にしがみつかれていると歩きづらいので、ギュッとしがみついたら、そこから腕を回して腕を組んじゃいましょう。

そうすれば同じように密着しつつ歩きやすくなるはずですよ。

いかがでしたか?

ドキドキ感が薄れていくと、やがて倦怠期に陥ってしまうもの。

普段から彼をドキッとさせるような行動を心がけましょうね。

男性にとって彼女に甘えられることはとっても嬉しくて幸せなことです。

ご紹介した5つをたまに織り交ぜて、彼を常にドキドキさせちゃうような彼女でいましょう。(modelpress編集部)
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