社会人になっても使える!?授業中に眠くなったときの対処法

社会人になっても使える!?授業中に眠くなったときの対処法

こんにチワワ、伊集院チワワです。

先日、とある授業でクラスの半分近くが寝てしまっていたときの話。

深い眠りに入った1人の男子が、いきなりビクッとして机に膝を激突!

_人人人人人人_
> ガンッッ!<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄

結構音が大きくて、クラスの全員もビクッとして起きたという事件がありました。

ーー。

ふっふっふ…。
嫌いな男子だったから、陰でほくそ笑みました(←性格悪い)。

ということで今回のテーマは「授業中に眠くなったときの対処法」。
体育のあとの授業って、私もどうしても眠くなってしまうのですが、いくつか対処法を知ったことでちょっとラクになりました。

ではどうぞ!

1. 目頭を指圧する

眠くて眠くて、まぶたが閉じてしまいそうなとき…。
そんなとき、両方の目の目頭を指圧すると、少しだけ眠気がなくなります。

「あぶない!」「目を閉じちゃいそう…」と思ったときに是非お試しください。

2. 中指の爪の人差し指側を、爪で押す

昼休みのあとなど、眠くなる確率80%越えのときに使いたい裏ワザ。

眠くなってからでもいいのですが、できれば眠くなる前から、中指の爪の人差し指側を、反対側の手の爪で押してみてください。

ここには、眠気を解消する「中衝」というツボがあるんです♪

お父さんに聞いて知った方法。
20年ぐらい、このツボ押しで仕事中の睡魔を追い払っているとドヤ顔で語っていました。

3. メンタームのリップクリームを嗅ぐ

「本気でやばい!」というときは、ポケットからメンタームのリップクリームを取り出して、鼻に近づけてみてください。

30秒ぐらい嗅いでいるうちに、鼻がスースーしてきて眠気が紛れてきます。

最後に

いかがでしたでしょうか。
毎日が睡魔との戦い、戦わないで寝ちゃってる…。そんな人たちに少しでも役に立てたら幸いです!

伊集院チワワでした!
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