壊れかけた友情はこうして修復!ケンカの後は早め&先手が吉!

壊れかけた友情はこうして修復!ケンカの後は早め&先手が吉!

ダイエットに成功したら、友達が離れていってしまったことがあります。
伊集院チワワです…。

「なんかチワワ、変わったよね…(怒)」
「え?」

うぅ…。思い出すとつらい、暗い、あじフライ…。

ということで今回は「友情」をテーマに書いていきたいと思います。
ヒビの入りかけた友情はこうして修復!ではどうぞ〜♪


1. まずは冷静になる

ケンカになったり気まずくなったり…。
違う人間同士が一緒になるのだから、意見が合わなかったり衝突してしまうのは当たり前といえば当たり前だと思います。

そういう前提を知っていれば、ケンカをしても冷静でいられます。
冷静になれば、なぜケンカになったのか、気まずい関係になってしまったのかが自然と見えてきます。

なので、まずは冷静になるというのが大事!


2. 自分の非を認めて謝る

もし自分に何か非があったと気づくことができたなら、とにかく早い段階で謝るのが大事です。
うちの母もいっています。

「ありがとうとごめんなさいが言えない人は、何をやってもクソ」ってw


ケンカをしているときって、不思議と「私は悪くないのに」って思っちゃいがちなんですよね。
でもそれは、ケンカしている相手も同じこと。

「自分は何が悪かったのか」を冷静に考えて、わかったらすぐに謝るようにしましょー!


3. 今までどおりに接する

一時的に気まずい関係になったからといって、これからもずっと気まずい関係のまま過ごしていくのは、友人関係だけではなく学校生活すべてが嫌になってしまいます。

話は戻りますが、中学校時代に痩せてから、友達と微妙な空気になっていた時期…。
学校生活がつらくて毎日が憂鬱でした(遠い目)。

あのとき嫌味(?)を言われて、メソメソしてしまって、あまり喋らないようになっちゃったんだよな…。
それがダメだったんだな…。



4. それでもダメなら諦める

冷静になって、謝って、今まで通りに接して…。
それでもなかなか関係が修復しないようであれば、この際その人との友人関係は諦めた方が自分のためかも。

昔は仲よかったけど段々合わなくなってきてしまう、そういうこともあります。うん…。

昔は好きだった芸能人、昔よく着てきた服、今もずっと変わらず好きではないでしょ?

中学で友達を失っても高校に入れば友達はできるし、高校で友達を失っても大学に入れば、社会人になれば、新しい友達ってできてくものでしょ?多分だけどさ。

ダメならダメで悟りを開くことも大事だと思います(仏の顔)。



最後に


全部読んでくれてありがとうございます。
友達は大事!でも自分の心も大事!

居心地のいい友人関係で、毎日楽しく過ごせるのが理想ですよね。

もし友人関係にヒビが…という人がいたなら、参考にしていただけると嬉しいです。チワワでした!
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