でも...だって...。東京女子(美肌)が言い訳を封じ込めたワケ

でも...だって...。東京女子(美肌)が言い訳を封じ込めたワケ



仕事も遊びも選択肢はいっぱいあるし、欲しいものはなんだって手にはいる街・東京。
自分をアップデートするチャンスだって日常的に転がっています。それなのに「寝不足だから」とか「コンディションが悪くて...」「あの人がこう言ったから」と、せっかくのチャンスを逃してしまうことも。
チャンスの神様には前髪がない、とはよく言われること。一見それとわからないところに、チャンスはひそんでいたりします。そして目の前に来たときにしっかりつかみ取らないと、もう二度と訪れないーー。
言い訳のヒマなんてない。即行動
「言い訳」が怖いのは、それが積み重なると自分に返ってきてしまうところ。
たとえば、仕事。
上司に叱られて「でも、違うんです」と言い訳することは簡単だけれど、根本的な解決にもならないうえに、言い訳する人、というイメージがついてしまいます。
たとえば、お肌。
「肌の調子が悪いのは、ストレスのせい」はよく聞くセリフ。でも周りを見渡すると、寝不足でもハードに働いていても、美しい肌の持ち主は存在します。

仕事で失敗しても、ちゃんと立て直している人。どんなに忙しくてもいつも美しい人。そんな人たちの共通するのは、言い訳をしないということ。周りにいる楽しげな東京女子たちは、あるときからその事実に気がついて「言い訳」たちを封じ込めたのです。
言い訳の替わりになる「お助けコスメ」
そんな東京女子たちは「言い訳」しないための術をどんどん手に入れています。その代表が「お助けコスメ」。
即効性と使い心地の良さで、肌を守ってくれる「お助けコスメ」は、東京というフィールドで美しく生き抜くためのの必須アイテムなのです。

ストレスや、ダメージだって気にしない、どんなときでもキラキラ輝く「なんでも来い」の私を応援!

がコンセプトの『IBUKI』は、まさに東京女子の「お助けコスメ」。5月に新登場した「クイック フィックス ミスト」は、バッグのなかに忍ばせてどこでも持ち運べる携帯用のアロマミストです。
メイクをしたままの肌にシュッと吹きかけるだけで、すぐにキレイをチャージできます。ミストがハリと潤いを届けてくれるので、いつも手元に置いておきたいアイテム。これがあれば「忙しい」という言い訳は通用しないはず。

エレガントなフローラルブーケとみずみずしいアクアティックグリーン、高級感のあるムスキーウッディ、フルーツをあわせた香りは「忙しい」なんて言葉を忘れるほどのリラックス感を与えてくれます。
もう寝不足だって言い訳にしない
肌の調子の悪さを「寝不足」のせいにしてしまうのも、よくあること。たくさん寝たいというのが本心だけど、どうにか踏ん張らなくちゃいけないこともあります。
そんな「寝不足」すら言い訳にしたくないなら、IBUKIの「ビューティ スリーピング マスク」を。

眠る前にカプセル入りのジェルを塗るだけで、翌朝は、たっぷり眠ったような弾みのある肌を感じることができるはず。眠る前のたった数分で、美しい肌に生まれ変わることができるマスクは、東京女子の救世主。

さらに、ジェルのみずみずしい触感とアロマの香りが、心地よい眠りへと導いてくれるので、肌をきれいにするだけでなく、眠る前のオン・オフを切り替えるアイテムとして常備しておきたくなります。
もう、言い訳をしない自分になる
今は、多少無理をしたって、踏みつけられたって、何度も立ち上がることができるパワフルな時代。叱られるうちが花、悩むのは可能性がある証拠、落ち込むことは夢への伸びしろです。
だからこそ、もうムダな言い訳はしないで、自分のために生きると決める。もし、言い訳をしそうになったときは賢くIBUKIの力を借りて、心も肌もメンテナンス。チャンスにあふれた今を、言い訳なんかでやりすごしたくありません。
凛としてかっこいい、「言い訳」をしない美しさは、東京でこそ輝くはず。
[資生堂,IBUKI]
文/諌山由梨子


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