モテることが必ずしも幸せになれることではない…モテ方をちゃんと考えて!

モテることが必ずしも幸せになれることではない…モテ方をちゃんと考えて!

こんにちは、恋愛プランナーのTETUYAです。今回は、「モテる」について考えてみたいと思います。


モテる」ことが、必ずしも幸せになれることではありません


これは僕の持論ですが、「モテる」ことが必ずしも幸せになれるとは限らないと思うんです。

特に女性の場合はそう思いますね。


たまに、この子「モテるんだろうなって」思うん子がいるんです。

顔も可愛いし、スタイルも良い、外見はとても素晴らしい。

本人も今までモテてきたって自慢話をする割に、過去の恋愛事情を聞くと、どれも長続きしてない。

全てが続いて1年、ひどい場合だと3カ月なんてことも、ザラ。



会話してみるとわかる、残念な要素


会話してみるとちょっと残念なことがわかります。

残念なのは、もう大人の女性なのに

「会話が幼稚」「気配りが出来ない」「笑い方が下品」などのマイナスポイントがあること。


人それぞれ譲れないポイントがあると思いますが、僕は今あげたポイントで、ちょっと違うなって思ったら、いくら見た目がかわいくても、本命には選ばれないですね。


男性は親・友達に紹介したりなど、人前出しても恥ずかしくない女性を本命に選びたいもの。皆さんも気を付けてくださいね(苦笑)。


男性は心の中で「違うな」って思っても、その場では幼稚な話や下品な話にも愛想笑いをしながら、話に付き合ってる場合が多く、はっきりと文句を言うことは少ないです。


こういうタイプは、遊びのタイプとしてなら「モテる」けど、本命のタイプにと思うと違うんですよね。

ただし、本人だけはそれを「モテる」と勘違いし、負のスパイラルに陥ってしまっている。


また、こういう女性に寄ってくる男性は、しょせん、体が目当てのことが多かったりもします。

まれに本気になるパターンもありますが、基本は一度関係を持ってしまうと、その後、長続きしないことの方が多いです。


 



皆さんに目指してほしいものは、本命に愛される女性


大人の女性を目指す皆さんには、こんなタイプにはなって欲しくないです。

僕の定義する「モテる」は、本命に愛される確率の高い女性になれることです。

本命じゃない人にいくらモテてもしょうがないですから。



 


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