嫌いじゃないのに既読スルーしちゃうのってどんなとき?

嫌いじゃないのに既読スルーしちゃうのってどんなとき?

既読スルーされると傷つくクセに、自分も既読スルーしてしまいがちです。どうも、伊集院チワワです。

返したいけれど返せないときってあるんですよね。誰だってそうだと思います。
ということで今日は、嫌いじゃないのにLINEを既読スルーしてしまうときの状況や心情について、いろいろ書いていこうかと思います。


1. LINEの画面を開いたけれど読んでいないとき

私の場合、パズルゲームをしているときにLINEの通知が入って、間違えてLINEを開いてしまうってことがよくあります。

パズルゲームってハマるとずっとやり続けたくなりますし、脳内がゲームモードに入ってしまっているので、そう簡単にLINEモードに切り替えることができないんですよね…w

既読をつけてしまったけれど、単純にまだ読んでいないってときは、既読スルー状態になってしまいます。


2. 他の人と一緒にいるとき

他の友達と一緒にいるときも、LINEの返事を返すことができません。
友達がトイレに行ったスキに返そうかと思ったことがあったのですが、返そうとした瞬間に友達が戻ってきてしまって既読スルーの状態に…w

読むことはできるけれど返せる状況にないってときも、既読スルーをしてしまいます。
あと、親と一緒にいるときもよくそうなっちゃいますね。


3. 返事に困ってしまったとき

悩み相談系のLINEが送られてきたときは、返信に悩んでしまってなかなか返事が返せなくなってしまう場合があります。悩んでいるうちに10分経過、20分経過…。

適当な返事であれば3秒で返せるのですが、大事な友達の悩みに適当に返すわけにもいかず…既読スルー状態になってしまうことがあります。未読にしとけばいいのかもしれないけれど、長文だと通知の文章が途中で切れちゃうからなぁ…。


最後に

全部読んでくれてありがとうございます!
既読スルーされるのはつらいけれど、既読スルーに落ち込まれてしまうのもまたつらいw

相手を気遣って(?)未読のままにしておくのもまた面倒くさい。

でもLINEは楽しいから続けたい。苦しいけれど楽しいLINE。LINEっていったい何なんだ!?

なんなんだー!!!

以上、チワワでしたw
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