「写ルンです」の魅力とは?

「写ルンです」の魅力とは?

写ルンですにハマってルンです。伊集院チワワです。
2学期は行事が多かったせいか、うちのクラスのみんなもけっこう持ち歩いていたなぁ…。

最近流行ってますよね?SNOWもおもしろいけれど、アナログなインスタントカメラだって楽しい!

ということで今日は「写ルンです」の魅力について語っていきたいと思います。


1. 加工しなくてもノスタルジックな写真になる

「写ルンです」は、加工しなくてもノスタルジックな雰囲気の写真がになるので、それが個人的に楽しいです。加工でオシャレにするのもそれはそれで楽しいのですが、自然にかすれた雰囲気が出るのが楽しい!

「自分の腕がいいからオシャレな写真が撮れたんだ」と錯覚できますw

風景を撮った写真ができあがったとき、光の加減が絶妙になって「おお、こんな感じになったのか!」と写真を見つめながら5分ぐらい感動にひたりました。


2. 肌がキレイに写る

「写ルンです」って画質が荒くてザラザラしているんですよね。
あ、これはけなしているとかじゃなくて…w

画質が荒っぽいことにもメリットがあってですね…。
肌の毛穴やニキビまで写らない=肌がキレイに写るんです!

アプリ加工だと不自然にキレイな肌になる場合があるのですが、「写ルンです」はナチュラルに美肌に写してくれます♪


3. 現像するときにワクワクできる

「どんな写真が出来上がってるかな〜」と、現像するまでわからないのが「写ルンです」。
出来上がるまで待っている間は、ドキドキワクワクしちゃいます。

いざ出来上がった写真をみると、「うわあ」とがっかりする写真が入っていることもありますが、「おおすごい!」と感動できる写りの写真もあったり。
(がっかり写真も、後から見返すとおもしろいので捨てずにとっておきましょうね!)

現像するときのあのワクワク、ハマると最高ですw


4. 写真を撮る楽しさにハマる!

「写ルンです」の場合、1枚1枚無駄にできないという感覚が強いためか、シャッターを切るとっき、とても慎重になります。

慎重になるからこそ、1枚1枚に思い入れが入るし、どんどんハマっていっちゃうんですよね。
ただ、人を撮るときはあまり慎重になると相手も身構えちゃうので、もっとラフに撮らないといけないかな…(反省w)。

とにかく、カシャッとシャッターを切るのがすごく楽しいです♪


最後に

全部読んでくれてありがとうございます!
みなさんも「写ルンです」で写真撮っていますか?アプリ派の人も、1度でいいから「写ルンです」で写真を撮って遊んでみてください♪きっと魅力に気づくはず!

ではでは〜、チワワでした!
カテゴリ