知ってると便利!人混みをうまく歩く方法

知ってると便利!人混みをうまく歩く方法

渋谷のスクランブル交差点って、外国人に人気の観光スポットらしいですね、伊集院チワワです。
たくさんの人々が一斉に横断歩道を渡る光景は、外国人じゃなくても衝撃的!
まるで「ウォーリーを探せ」みたい!w

しかし…。いったいみんな、どうやって歩いているんだろう…。すごく気になる。

ということで今日は「人混みをうまく歩く方法」について色々調べてみました。12月は何かと人混みに巻き込まれる季節ですからね。覚えておいて損はナシ!


1. まっすぐ遠くを見ながら歩く

人混みを歩くときは、まっすぐ遠くを見ながら歩くといいようです。近くばかりを見ていると人の流れが読めず、ぶつかってしまうのだそう。
しっかり遠く、前を見て歩く。これを意識するだけで不思議なくらいスムーズに歩けるとのこと。

前から歩いてくる人の顔は絶対に見ちゃダメ!
田舎に住んでるとつい見ちゃうクセがあるけれど…ダメなんだってw


2. 目の前を歩く人についていく

人混みに慣れていないうちは、目の前を歩く人にピタッとくっついて歩くのもいいみたいです。

よほどでなければ、急に方向転換するようなトリッキーな動きはしないので、こっそり導いてもらえるそうw

自分と同じぐらいか、自分より少し背の高い人の後ろにつくのがいいのかもしれませんね。
自分より背の低い人だと、自分が通れない場所もスルスルとすり抜けていったりしますからw


3. キャリーバッグを引いた人には要注意

そういえば以前、人混みの中で隙間をみつけて、そこに入り込もうとしたことがありました。
しかし、隙間があったのはキャリーバッグを後ろに引いている人がいたから。

人混みを歩いていてちょっとした隙間があると思っても、すぐにそこに行こうとするのは危ないです。
接触して転倒する人もいるみたい。とくに駅の中での事故は少なくないそう。気をつけましょう…。


最後に

全部読んでくれてありがとうございます。
人混みって慣れていないと歩くのがとても大変。イベントの多い季節、皆さんも人混みにはご注意を!
混雑が予想される場合は、時間に余裕を持ってでかけましょうね!それが一番の対策だ!w

ではでは、チワワでした♪
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