写真写りをもっと良くしたい!オススメの方法

写真写りをもっと良くしたい!オススメの方法

なんだか写真写りがイマイチ・・・っていうとき、ありませんか?写真写りが良くなるには、コツがあるのです。

 

○自分の利き顔を知る

 

いつも可愛く写っているコ、いませんか?きっと、そのコは自分の利き顔がわかっているのです。一般的に、人の顔は左右対称ではなく、写りがいい方とイマイチの方があります。顔の左側・右側どちらが写りがいいか、試してみてください。自分がキレイにみえる角度をわかっていれば、写真写りがもっと良くなるはず。

 

○背筋を伸ばして姿勢よく

 
これは、座っているときも立っているときも同じ。姿勢が良いと、それだけで好印象になります。猫背だと疲れて見えてしまうので、気を付けてくださいね。

 

○自分に似合う色の服を身につける

 

トップスの色は、特に重要です。写真を撮るとき、トップスの色が自分に合っていると、顔色が良く見えるのです。もし自分に合わない色だと、くすんで見えることも。好きな色だけど写りが悪く見えちゃう・・・なんて時はボトムスや小物で差し色として使ってみて。

 

 


○カメラの位置は斜め上

 

カメラやスマホを構えるとき、目線よりも上になっていますか?目線と同じ、または目線より上から撮ると、目が大きくみえます。さらに、斜め上から撮ることで、体をひねるのでスリムに見えるという嬉しい効果もありますよ。

 

○集合写真はセンター

 

センターは太って見えがちと誤解する人が多いのですが、実は端の方が太って見えたりと、逆効果なのです。思い切ってセンターに立つことが、スタイルよく、そして小顔に見えるコツです。

 

○虫歯ポーズ

 

これは、かわいく見えるポーズの定番ですね。片方の頬に手を当てるこのポーズは、よく雑誌でモデルさんたちもやっています。小顔効果はかなり期待できるはず。頬杖や顔の近くでのピースも効果的ですよ。

 

○自然な笑顔

 

カメラを向けられると、自然と顔の表情が硬くなってしまいがち。無意識に息をとめていませんか?「ハイチーズ」の瞬間に、鼻から息を吸うようにします。鼻の力が抜けると、不思議に鼻筋が通ったようになるのです。

 

写真写りが良くなったら、もっと写真を撮るのが楽しくなります!まずは、ひとりで練習してみて、自分のモテ顔を見つけてみましょう!
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