魅力的どころかメーワク!? 女性の香水に対する男の本音

魅力的どころかメーワク!? 女性の香水に対する男の本音


ようこそ『魔女部屋』へ。ここでは男性から聞き出したホンネを伝えるわ。
女と男では感性も観点も大きく違うもの。「いい女になるために」とがんばっていることが、男性からしたら見当違いなこともよくあるようよ。
では、本当のいい女の言動ってどういうものなのかしら?
ありがちな女性の行動
甘い香りを四方八方にまき散らして、いいニオイだと思っている。
男性の反応

「ほのかに香るコロンとかはすごく好きだけど、キツイ香水をプンプンさせてるのは苦手。自己主張が強すぎる」

「車やエレベーターとかの密室に、甘ったるいニオイが充満すると最悪。気持ち悪くなる」

「食事のときに鼻につくほどの香水はもはや公害! いいレストランやお寿司屋さんには連れて行けないよね」

「『これ、私のニオイだから覚えといて』ってシュッシュしてた元カノ。強烈だったから覚えたけど」

「ちょっと離れてもわかるくらいニオイが強いのは下品。だったら無臭の子のほうが好き」

限度を超えた香水はもはや悪臭!
ニオイフェチの男性は多いけれど、強いニオイには拒否反応を示す人がほとんど。
フレグランスはいい女度を上げてくれるアイテムだけど、使いかたによっては逆効果になりかねないわ。
花が虫を誘うように、もっと近くで嗅ぎたくなる「ほんのり」加減が大切よ。
コロン、トワレ、パルファム......、種類によって香りの強さや持続時間が違うので、自分が使っているフレグランスにはどんなつけかたが適しているのか、いま一度確認してみましょう!
Perfume image via Shutterstock
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