冬アイスはロブション。暖かい部屋で口ひんやりとろける

冬アイスはロブション。暖かい部屋で口ひんやりとろける



どうして冬に食べるアイスはこんなにもおいしいのか。
夏に食べるアイスとは、ちょっと違う...。なぜか、もっとおいしく感じるのです。
とくに格別なのは、仕事から帰ってきて、ひとり家でごろごろしながらのアイスタイム。一日の疲れがアイスと一緒に溶けていきます。
2年の月日をかけて生まれたアイス

Joel Robuchon Officialさん(@joel.robuchon)が投稿した写真 - 2016 9月 9 8:21午前 PDT

そんな、疲れを甘く癒してくれるのが、プレミアムアイスバー「ジョエル・ロブション ショコラ ~オレンジと練乳のソースで~」と「ジョエル・ロブション ストロベリー ~タヒチ産バニラとホワイトチョコで~」。
セブン-イレブン・ジャパンとフランスの有名シェフであるジョエル・ロブションがタッグを組んで生まれた、期間限定商品です。
なんと、2年間にもおよぶ綿密な打ち合わせを経て誕生したという、このふたつのアイス。味へのこだわりも半端なものではありません。
高級レストランのスイーツのような繊細な味わい
改良を重ねて、ロブションが採用したのは、具材とソースを「マーブル状」に混ぜる新技術。
その技術のおかげで、いろいろな味や食感が波のように次から次へ押し寄せてくるアイスが実現しました。

ジョエル・ロブション ショコラ ~オレンジと練乳のソースで~小売価格300円(税込)
「ジョエル・ロブション ショコラ ~オレンジと練乳のソースで~」は、ショコラとオレンジのマリアージュに、オレンジ&練乳のダブルソースが隠し味。チョコレートコーティングには、カカオニブが散りばめられています。

ジョエル・ロブション ストロベリー ~タヒチ産バニラとホワイトチョコで~ 小売価格300円(税込)
また、「ジョエル・ロブション ストロベリー ~タヒチ産バニラとホワイトチョコで~」には、ストロベリーを果肉、ソース、フリーズドライといった3種類の方法でふんだんに使用。濃厚なタヒチ産バニラビーンズ100%のバニラペーストとフリーズドライイチゴの食感は、思わず病みつきになりそうです。
まるで高級レストランで出されるスイーツのように繊細な味わい。これがアイスバーひとつで味わえるなんて、もう食べないわけにはいきません。
ますます冬アイスの虜になってしまう予感。
12月13日(火)から販売予定です。
[「ジョエル・ロブション」監修アイス]
文/グリッティ編集部


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