December8日(Thu)のランキング

1
乃木坂46 秋元真夏が自撮り 白石麻衣ら1期生との“エモショット”公開【『乃木撮3』先行カット】

乃木坂46 秋元真夏が自撮り 白石麻衣ら1期生との“エモショット”公開【『乃木撮3』先行カット】

 アイドルグループ・乃木坂46のオフショット写真集『乃木撮 VOL.03』(来年1月24日発売/講談社)の中から、キャプテンの秋元真夏が同期の1期生らと自撮りした先行カットが公開された。【先行カット】あざとかわいい…犬耳姿でポーズを取る齋藤飛鳥&与田祐希 公開されたのは、乃木坂46の25thシングル『しあわせの保護色』(2020年3月発売)のMV(ミュージックビデオ)撮影の現場で、秋元が自撮りした1枚。 現在はグループを卒業した1期生の白石麻衣、生田絵梨花、松村沙友理らと秋元が笑顔で写真に収まる“エモい”思い出ショットとなっている。 3年ぶりの『乃木撮』について秋元は「3年分の素顔がたっぷりつまっています。メンバー同士だから見せられる、スキだらけの表情を楽しんでください」とアピール。今後は、乃木撮公式ツイッター【@nogisatsu】でもさまざまな企画が予定されている。

2
水原希子&岩田剛典、シャンパンタワーに笑顔 東京タワーの点灯式は「初めての体験」

水原希子&岩田剛典、シャンパンタワーに笑顔 東京タワーの点灯式は「初めての体験」

 モデルで俳優の水原希子、EXILE/三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典が8日、東京タワーで行われた『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”』オープニングセレモニーに登場した。【動画】岩田剛典がイケメンすぎる乾杯あいさつ!水原希子とシャンパンタワーで無邪気な笑顔 シャンパンタワーを注ぎ、東京タワーの点灯式を行った。水原は「楽しかったです。初めての体験だったので。なかなか東京タワーの点灯式はお目に掛かれない。特別な体験をさせていただいた」と感激。ライトアップされた東京タワーを見た岩田は「シャンパンゴールドが美しく輝いてますね」と笑顔を見せていた。 『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”シャンパンの魔法と輝きを』は、シャンパンメゾンのモエ・エ・シャンドンがホリデーシーズンを華やかに彩るイベント。東京タワーで、10日に1日限定で開催される。

3
KARAニコル、横浜で“新年会風”ファンクラブイベント開催決定

KARAニコル、横浜で“新年会風”ファンクラブイベント開催決定

 KARA再始動で話題のニコルが、来年1月26日に横浜XLVでリニューアル後初となるファンクラブイベント『NICOLE OFFICIAL FANCLUB EVENT “NEW YEAR'S PARTY”』を開催することが決定した。【写真】変わらぬ美貌とかわいさ…7年ぶりカムバックを発表したKARA 会場の横浜XLVは、ルイ・ヴィトンが作るプライベートレーベルワインの直営店。新年会風のアットホームなイベントを予定し、参加者全員にNicoleラベルの本人セレクトワイン(もしくはシャンパン)1本が配られる。 チケットは、12月12日午後7時発売。今からファンクラブに入会してもイベント参加対象となる。 あわせて、今月21日に発売予定だったCD「YOU.F.O」が26日発売に延期となったことが発表された。本作は、豪華48ページブックレット仕様の数量限定で、日本独占限定発売。なくなり次第終了となる。一部店舗では先着購入特典として、B2ポスターが進呈される。■『NICOLE OFFICIAL FANCLUB EVENT “NEW YEAR'S PARTY”』日程:2023年1月26日(火)1st:午後6時開演2nd:午後8時15分開演会場:横浜XLV料金:2万円(税抜)※軽食&ニコルセレクトワインもしくはシャンパン1本付き

4
池田エライザ、新曲MVで“サンタ姿” 大胆な肩出し衣装にファン歓喜「こんなサンタさんに来てほしい」

池田エライザ、新曲MVで“サンタ姿” 大胆な肩出し衣装にファン歓喜「こんなサンタさんに来てほしい」

 俳優の池田エライザが7日、自身のインスタグラムを更新。ELAIZA名義で、7日に配信リリースした新曲「Catch Up SANTA」のミュージックビデオでは“ELAIZA SANTA”となっているが、そのオフショットを公開した。【写真あり】池田エライザ、新曲MVで“サンタ姿” かわいすぎるオフショット エライザは、大胆に肩出しした衣装に身を包んだ写真とともに「ケチャップサンタのオフショット、沢山撮ってくださったのでこの期間SNS頑張るよ。ピンクのサンタです。ハッピーな感じです」とアピールした。 この投稿に、ファンからは「めちゃめちゃかわいい」「セクシーすぎる」「こんなサンタさんに来てほしい」などといった反響が相次いで寄せられている。

5
須田亜香里、SKE48卒業で心境に変化「ハッピーなことだけじゃなくてヘコむことも」

須田亜香里、SKE48卒業で心境に変化「ハッピーなことだけじゃなくてヘコむことも」

 11月にアイドルグループ・SKE48を卒業した須田亜香里(31)が8日、都内で行われた『凹メシ食堂』の発表会に参加した。【全身ショット】笑顔がキュート!美脚あらわな膝上ワンピースをまとった須田亜香里 グループを卒業してから変化を問われると須田は「卒業してから、まだ1ヶ月ちょっと。グループにいた時は『SKE48の須田亜香里』であることや『アイドルの須田亜香里』であることで、やっぱりちょっと背伸びをしていたり、理想の自分がいたりもした」と振り返る。「卒業してから1人の31歳の等身大の自分と見つめ合いながら、自分に足りないもの、自分がほしいなと思うものや気持ちと向き合いながら過ごしていて。変わったな、と思います」と実感を語ると「ハッピーなことだけじゃなくて、ヘコむこともありました」と今の心境も明かしていた。 イベント後は取材にも参加。今年を振り返ると「13年間、在籍したSKE48を卒業するという1番大きい決意であり、1番大きい変化が、この2022年はあった」としみじみ。「芸歴=アイドル歴。アイドルからスタートした芸能人生。そこから1人のタレントとして、今は歩み出している」と現状を語っていた。 そして「アイドル、アイドルじゃないに関わらず、応援してくださっているファンの方が着いてきてくれている。地元の方にも、たくさん応援していただいて今の自分がある」と感謝。最後は「これからも頑張っていきたいなと前向きに終えられる2022年になりそうです」と笑顔あふれるコメントを残していた。 須田は2009年11月、3期生オーディションに合格し、2010年発売4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」で初選抜入り。2011年の『第3回AKB48選抜総選挙』から毎年ランクインを続け、2018年の第10回では自己最高となる2位を獲得。“握手会の女王”の異名を取るなど、ファンへの神対応でも話題を呼んでいた。 イベントには、なかやまきんに君も参加した。

6
【どうする家康】“巴”真矢ミキ、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純の母役

【どうする家康】“巴”真矢ミキ、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純の母役

 人気グループ・嵐の松本潤が主演し、2023年に放送される大河ドラマ(第62作)『どうする家康』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)より、巴を演じる真矢ミキの扮装ショットが公開された。【写真】松本潤、有村架純、北川景子、岡田准一ら…豪華キャストが扮装披露! 今作が初大河となる松本は、誰もが知る偉人・徳川家康を演じる。国を失い、父を亡くし、母と離れ、心に傷を抱えた孤独な少年・竹千代は、今川家の人質として、ひっそりと生涯を終えると思っていた。しかし、三河(みかわ)武士の熱意に動かされ、弱小国の主(あるじ)として生きる運命を受け入れ、織田信長、武田信玄という化け物が割拠する乱世に飛び込む。そして豊臣秀吉、黒田官兵衛、真田昌幸、石田三成と次々と現れる強者(つわもの)たちと対峙し、死ぬか生きるか大ピンチをいくつも乗り越えていく。 真矢が演じる巴は、瀬名の母。今川家につながる出自の高貴な女性。愛娘・瀬名が格下の元信(のちの徳川家康)と結婚することに反対するが、のちに良き理解者となる。今川家を離反した家康と離れ離れになり、幼子を抱えて暮らす瀬名の不安を、精いっぱいに受け止める。

7
乃木坂46“初選抜の4期生”林瑠奈、フレッシュ美肌を披露 『BOMB』初ソログラビア【独占カット】

乃木坂46“初選抜の4期生”林瑠奈、フレッシュ美肌を披露 『BOMB』初ソログラビア【独占カット】

 アイドルグループ・乃木坂46の林瑠奈が、8日発売のグラビア誌『BOMB』1月号(ワン・パブリッシング)に登場。スラっとしたスタイルとクールなビジュアルを披露したグラビアから、ORICON NEWS独占カットが到着した。【裏表紙カット】ゆるめのTシャツ姿で…スラっとしたスタイルを披露した林瑠奈 きのう7日には31stシングル「ここにはないもの」を発売し、大みそかの『NHK紅白歌合戦』に8年連続8回目の出場が決定するなど、今年も大活躍の乃木坂46。林は同曲で初選抜入りし、注目を集めている。 同誌初ソログラビアは、Tシャツ&ショートパンツのリラックスしたコーデで横たわるカットや、ニットを羽織ってお散歩を楽しむカット、そしてピンクのワンピースをまとったカットまで、フレッシュな魅力にあふれた12ページとなっている。 巻頭特集には、乃木坂46から表紙を飾った筒井あやめ、5期生の五百城茉央&冨里奈央も登場する。さらに、2大付録は「筒井あやめ両面超ビッグポスター」と「大判光沢フォトメッセージカード(筒井あやめ・林瑠奈・五百城茉央・冨里奈央)」。 同号のそのほかのラインナップは、長月翠、天野きき、峰島こまき・瀬戸みなみ(ナナランド)など。

8
岩田剛典、LDHはシャンパンも「かなり空きます」 “公式ドリンク”はレモンサワーも

岩田剛典、LDHはシャンパンも「かなり空きます」 “公式ドリンク”はレモンサワーも

 EXILE/三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典が8日、東京タワーで行われた『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”』オープニングセレモニーに登場した。【写真】豪華!グラスタワーにシャンパンを注ぐ水原希子&岩田剛典 『モエ・エ・シャンドン』との関係性を問われると、岩田は「ツアーの打ち上げだったり、お祝いごとは、いつも思い出と共に『モエ・エ・シャンドン』を飲ませていただいた。最近で言うと今年は『ベストドレッサー賞』をいただいた時に両親が上京してきていたので一緒に『モエ・エ・シャンドン』で乾杯させていただいた。すごくいい思い出になりました」としみじみ。 ただ、岩田が所属するLDHの“公式ドリンク”はレモンサワーであることが有名。それについて触れられると「大所帯なので(シャンパンも)かなり空きます」と笑顔で裏話を明かしていた。 『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”シャンパンの魔法と輝きを』は、シャンパンメゾンのモエ・エ・シャンドンがホリデーシーズンを華やかに彩るイベント。東京タワーで、10日に1日限定で開催される。

9
石田ニコル、美背中ぱっくりの純白ドレス 乾杯した瞬間明かす

石田ニコル、美背中ぱっくりの純白ドレス 乾杯した瞬間明かす

 俳優の石田ニコルが8日、東京タワーで行われた『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”』フォトコールセレモニーに登場した。【バックショット】背中もチラリ!ボディラインあらわな純白ドレスで登場した石田ニコル 石田は、美しい背中を大胆に見せる純白ドレスで登場。2022年は、どんな年だったか問われると「今年は2作品、舞台をやらせていただいた。2日前に劇団☆新感線が終了しまして、こんな時期に無事に誰も欠けることなく、完走できた。それが、今年やりきったことかな」と笑顔を見せた。 年末に向けて、どんな祝杯をあげたいかもトーク。「舞台をやってきた時に、たくさん支えてくれた家族や友だちのみんなと『今年1年、お疲れ様でした』とお互いに乾杯したい」と笑顔を見せた。 『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”シャンパンの魔法と輝きを』は、シャンパンメゾンのモエ・エ・シャンドンがホリデーシーズンを華やかに彩るイベント。東京タワーで、10日に1日限定で開催される。

10
【どうする家康】“お田鶴”関水渚、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純の親友役

【どうする家康】“お田鶴”関水渚、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純の親友役

 人気グループ・嵐の松本潤が主演し、2023年に放送される大河ドラマ(第62作)『どうする家康』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)より、お田鶴を演じる関水渚の扮装ショットが公開された。【写真】松本潤、有村架純、北川景子、岡田准一ら…豪華キャストが扮装披露! 今作が初大河となる松本は、誰もが知る偉人・徳川家康を演じる。国を失い、父を亡くし、母と離れ、心に傷を抱えた孤独な少年・竹千代は、今川家の人質として、ひっそりと生涯を終えると思っていた。しかし、三河(みかわ)武士の熱意に動かされ、弱小国の主(あるじ)として生きる運命を受け入れ、織田信長、武田信玄という化け物が割拠する乱世に飛び込む。そして豊臣秀吉、黒田官兵衛、真田昌幸、石田三成と次々と現れる強者(つわもの)たちと対峙し、死ぬか生きるか大ピンチをいくつも乗り越えていく。 関水が演じるお田鶴は、鵜殿長照の妹。瀬名とは幼少からの友人で、元康(のちの家康)との結婚も祝福。のちに今川と徳川が敵対関係なっても、瀬名との友情関係は続いた。今川家の家臣・飯尾連龍に嫁ぐが、夫亡きあとは城主として曳馬城(のちの浜松城)を守った芯の強い女性。

11
元SKE48須田亜香里「独りに慣れすぎた」 実直に13年貫いた“アイドルはファンの方が恋人”

元SKE48須田亜香里「独りに慣れすぎた」 実直に13年貫いた“アイドルはファンの方が恋人”

 11月にアイドルグループ・SKE48を卒業した須田亜香里(31)が8日、都内で行われた『凹メシ食堂』の発表会に参加した。【全身ショット】笑顔がキュート!美脚あらわな膝上ワンピースをまとった須田亜香里 同グループを卒業したばかりの須田は、イベントでヘコんだエピソードを語ることに。フリップに「独りに慣れすぎた」と記し、その理由について「今まで大所帯のグループだったので、そこから卒業したら逆に『1人が寂しい』って思われるかもしれない。仕事面では、そうなんです。そうではなく、プライベート面のことで…。まさに『アイドルはファンの方が恋人』という気持ちで13年間、駆け抜けた。プライベートは充実することなく、ずっと独り身で31歳」とぽつり。 1人焼き肉や1人ラーメンも、問題なく行けてしまうそう。「最近は、いよいよ1人で日本酒を飲んで家に帰る。そういう大人の楽しみ方をするようになってしまった」と苦笑いで「このまま、ずっと1人なんじゃないか、と我に返った時にスゴくヘコみました」とリアルな現実を直視できなかったという。「やっぱりお嫁さん姿も家族に見せたいですし、アイドル卒業は恋愛できる、という期待があったので…。楽しみにしていたけど、楽しみしていたことが意外に広がらない」とボヤきが止まらなかった。 須田は2009年11月、3期生オーディションに合格し、2010年発売4thシングル「1!2!3!4! ヨロシク!」で初選抜入り。2011年の『第3回AKB48選抜選抜総選挙』から毎年ランクインを続け、2018年の第10回では自己最高となる2位を獲得。“握手会の女王”の異名を取るなど、ファンへの神対応でも話題を呼んでいた。 イベントには、なかやまきんに君も参加した。

12
岩田剛典、充実の1年振り返る 毎週ライブで「やりたいことがかなえられた」

岩田剛典、充実の1年振り返る 毎週ライブで「やりたいことがかなえられた」

 EXILE/三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典8日、東京タワーで行われた『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”』オープニングセレモニーに登場した。【写真】豪華!グラスタワーにシャンパンを注ぐ水原希子&岩田剛典 年末ということもあり、今年を振り返ることに。岩田は「今年は充実した年になりました」と述懐。「年明けからアリーナツアー、ドームツアーとまわらせていただいた。個人的にソロツアーを初めて開催できた。計算すると、週1ぐらいのペースでライブをやらせていただいた1年。ファンの皆さんにもお会いする機会が多かった年。自分の願いごと、やりたいことがかなえられた充実した1年でした」と思い返していた。 オープニングセレモニーには、水原希子も参加した。 『モエ・エ・シャンドン“EFFERVESCENCE-エフェルヴェソンス”シャンパンの魔法と輝きを』は、シャンパンメゾンのモエ・エ・シャンドンがホリデーシーズンを華やかに彩るイベント。東京タワーで、10日に1日限定で開催される。

13
乃木坂46筒井あやめ「湖畔のロッジで過ごすクリスマス」『BOMB』表紙&ロマンチックグラビア【独占カット】

乃木坂46筒井あやめ「湖畔のロッジで過ごすクリスマス」『BOMB』表紙&ロマンチックグラビア【独占カット】

 アイドルグループ・乃木坂46の筒井あやめが、8日発売のグラビア誌『BOMB』1月号(ワン・パブリッシング)の表紙&巻頭グラビアに登場。クリスマスをイメージしたグラビアから、ORICON NEWS独占カットが到着した。【表紙カット】大きめニットをまとって…華奢なデコルテあらわな筒井あやめ きのう7日には31stシングル「ここにはないもの」を発売し、大みそかの『NHK紅白歌合戦』に8年連続8回目の出場が決定するなど、今年も大活躍の乃木坂46。そのなかでもテレビ東京系ドラマ25『真相は耳の中』に出演する筒井が、今年最後の『BOMB』の表紙を飾った。 18ページのソログラビアのテーマは、湖畔のロッジで過ごすクリスマス。ツリーに飾りつけをして、温かいシチューを食べて、湖に散歩に出かけ…。2人だけの特別な時間が流れるロマンチックなグラビアに仕上がった。 さらに、インタビューでは筒井のクリスマスの過ごし方や、ドラマ『真相は耳の中』の裏話もなどを語っている。巻頭特集には4期生の林瑠奈、5期生の五百城茉央&冨里奈央も登場し、林は裏表紙も飾る。さらに、2大付録は「筒井あやめ両面超ビッグポスター」と「大判光沢フォトメッセージカード(筒井あやめ・林瑠奈・五百城茉央・冨里奈央)」。 同号にはそのほか、長月翠、天野きき、峰島こまき・瀬戸みなみ(ナナランド)などが登場する。

14
平愛梨「本当にみんな『ブラボーだ!!』」 2022W杯を振り返り感謝と“号泣”

平愛梨「本当にみんな『ブラボーだ!!』」 2022W杯を振り返り感謝と“号泣”

 日本代表DF・長友佑都選手(36)の妻でタレント平愛梨(37)が8日、自身のインスタグラムを更新。FIFAワールドカップカタール2022を振り返った。【写真】夫・長友選手や3人の子供たちの写真でW杯を振り返る平愛梨 平は「日本に戻って来て切り替えられる!と思ったら、まだ無理だ。(ってオマエ誰?!って話だケロ)」と、お茶目につづりつつ「どの選手も、4年間の全てを発揮するW杯。開幕を迎える日まで私もどこか落ち着かず、ソワソワ過ごしてた。子供達の荷造りも大変なはずなのにどこか浮足だった。あれからまだ2週間しか経っていない。このたったの2週間が1年分のような大きな感情に揺さぶられた」と回顧。 「観戦に行くのも簡単ではなく、スタジアムの席に到着するその瞬間まで忘れ物はないか? このゲートで合ってるか? 子供達ははぐれてないか?と色んなことを確認していっぱい歩いて辿り着く。スタジアムに入るとたくさんの日本人サポーターさんが居てこんなにも大変な思いをしながらこの場所にいる!と思ったら私まですっごく勇気をもらえた」と明かし、初戦のドイツ戦やクロアチアとのPK戦までを振り返った。 続けて「サッカーというスポーツがこんなにもたくさんの人たちの生きる日常に感動を与えてくれて、応援さえも一生懸命、必死にさせてくれたこと!!」「その大舞台に立ち触る人も応援する人もみんなみんな一緒なんだ!」と伝え「それぞれが違う場所からひとつの気持ちだけで繋がれていること!同じ気持ちなんだ!と思ったら、本当にみんな『ブラボーだ!!』とやっぱり今もまだ涙とまらない。まとまらない私の感情!」とアツい気持ちをつづった。 最後は「本当に、ほんとうに、ありがとうございました(号泣)」と感謝し「この、『ありがとう』の言葉も使ってしまうと、すぐ側にあったワールドカップが終わってしまいそうで言いたくないぐらい、まだまだ浸っていたかった!!でも、3人のカオス男児母として、しっかり切り替えなきゃならないですね」と記し「サッカーという競技!!『本当にありがとうございました』」と結んだ。

15
【どうする家康】“たね”豊嶋花、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純と命運を共にする

【どうする家康】“たね”豊嶋花、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純と命運を共にする

 人気グループ・嵐の松本潤が主演し、2023年に放送される大河ドラマ(第62作)『どうする家康』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)より、たねを演じる豊嶋花の扮装ショットが公開された。【写真】松本潤、有村架純、北川景子、岡田准一ら…豪華キャストが扮装披露! 今作が初大河となる松本は、誰もが知る偉人・徳川家康を演じる。国を失い、父を亡くし、母と離れ、心に傷を抱えた孤独な少年・竹千代は、今川家の人質として、ひっそりと生涯を終えると思っていた。しかし、三河(みかわ)武士の熱意に動かされ、弱小国の主(あるじ)として生きる運命を受け入れ、織田信長、武田信玄という化け物が割拠する乱世に飛び込む。そして豊臣秀吉、黒田官兵衛、真田昌幸、石田三成と次々と現れる強者(つわもの)たちと対峙し、死ぬか生きるか大ピンチをいくつも乗り越えていく。 豊嶋が演じるたねは、名門関口家の侍女として、瀬名の世話をする。元康(のちの家康)が織田方に転じたことで、瀬名とともに捕らわれの身となる。武家の娘らしく、信念を持ち義理堅く、苦しい中でも瀬名やその子たちを献身的に支え続ける。心細い瀬名にとっては、頼りになる家族のひとり。

16
津田健次郎『クロサギ』にゲスト出演 “黒崎”平野紫耀との対峙シーン公開

津田健次郎『クロサギ』にゲスト出演 “黒崎”平野紫耀との対峙シーン公開

 人気グループ・King & Princeの平野紫耀が主演を務める、TBS系金曜ドラマ『クロサギ』(毎週金曜 後10:00)の第8話(9日放送)にひまわり銀行の元行員であり、大病院の理事長・宇佐美孝也役の津田健次郎がゲスト出演する。【場面カット】狡猾な表情?ゲスト出演する津田健次郎 原作は黒丸・夏原武による漫画『クロサギ』シリーズで、2006年にはTBSにて山下智久主演で連続ドラマ化、08年に映画化された。今作では、13年に全42巻で完結した漫画シリーズを原作に、いわば“『クロサギ』完全版”として新たにドラマ化。2022年の現代を舞台に、今の日本でリアルに起こっている詐欺に「クロサギ」が喰らいつく。「詐欺」が誰にとっても身近な脅威となっている現代の日本で、「クロサギ」がどのように暗躍するのか。さらに、原作完結前の前ドラマシリーズでは描かれなかった、主人公・黒崎vs家族を奪った最大の宿敵の直接対決も今作の見どころとなる。 津田が演じるのは、ひまわり銀行の元行員で宝条(佐々木蔵之介)の後輩・宇佐美孝也(うさみ・たかや)。現在は大病院の理事長を務めている宇佐美は、2年前に銀行員として赤字の病院再建に乗り出した。だが、その実態は経営改革という名目の乗っ取りだった。宇佐美は今でも宝条と繋がっており、“宝条帝国”でも随一の狡猾さを見せている。■第8話のあらすじ黒崎(平野紫耀)は牛山(山口紗弥加)から、宝条(佐々木蔵之介)には“宝条帝国”と呼ばれる裏金作りのための資金源がいくつもあるという情報を得る。そして、その中のひとつである医療法人をターゲットに定めた。理事長を務める宇佐美孝也(津田健次郎)はひまわり銀行の元行員で宝条の後輩に当たる人物。赤字だった病院を立て直した救世主だ。黒崎は、宝条帝国とそこに君臨する宝条を喰うことを“独断”で決意し動き出す。宇佐美に近づくためにその妻・怜華(高田里穂)に接触を図る黒崎。彼女好みの金持ちなホスト風の男に扮し、あっという間に怜華の心を掴んだ黒崎は、怜華に「金が欲しいんでしょ? いい方法があるよ」と持ち掛ける。同じ頃、宝条の元にひまわり銀行へ潜入した時の黒崎の防犯カメラ映像が届けられていた。ひょんなキッカケでその写真を見た宝条の甥・鷹宮(時任勇気)は、そこに写るのが黒崎ではないかと察知する。一方、桂木(三浦友和)は黒崎の動向を邪魔するように、新たなシロサギの情報を黒崎に売り、北海道へ行ってこいと命じる。自分を宝条から遠ざけようとしていると勘づいた黒崎は、桂木に逆らい続けることに対して危機感を募らせる。そんな矢先、氷柱はプライベートで甘味処「かつら」を訪れていた。それを知った黒崎は、これ以上桂木にも自分にも関わるなと突き放し…。

17
乃木坂46“似ている5期生コンビ”五百城茉央&冨里奈央、ほっこりペアグラビア【独占カット】

乃木坂46“似ている5期生コンビ”五百城茉央&冨里奈央、ほっこりペアグラビア【独占カット】

 アイドルグループ・乃木坂46の五百城茉央と冨里奈央が、8日発売のグラビア誌『BOMB』1月号(ワン・パブリッシング)に登場。似ているところの多い2人のグラビアから、ORICON NEWS独占カットが到着した。【写真】かわいすぎる!フレッシュな制服姿を披露する五百城茉央ら きのう7日には31stシングル「ここにはないもの」を発売し、大みそかの『NHK紅白歌合戦』に8年連続8回目の出場が決定するなど、今年も大活躍の乃木坂46。その未来を担う5期生から、長身で笑うと目が細くなっちゃうところなど、共通点の多い五百城と冨里が登場した。 今回のペアグラビアは、同じの制服姿で仲良くポーズを決め、Tシャツ&ショーパン姿ではお団子ヘアまでおそろいに。2人の魅力が2倍になるほっこりペア、もっともっとも見たくなる。 巻頭特集には、乃木坂46から表紙を飾った筒井あやめ、4期生の林瑠奈も登場。さらに、2大付録は「筒井あやめ両面超ビッグポスター」と「大判光沢フォトメッセージカード(筒井あやめ・林瑠奈・五百城茉央・冨里奈央)」。 同号のそのほかのラインナップは、長月翠、天野きき、峰島こまき・瀬戸みなみ(ナナランド)など。

18
【どうする家康】“氏純”渡部篤郎、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純にめっぽう弱い

【どうする家康】“氏純”渡部篤郎、扮装写真を初解禁 “瀬名”有村架純にめっぽう弱い

 人気グループ・嵐の松本潤が主演し、2023年に放送される大河ドラマ(第62作)『どうする家康』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)より、関口氏純を演じる渡部篤郎の扮装ショットが公開された。【写真】松本潤、有村架純、北川景子、岡田准一ら…豪華キャストが扮装披露! 今作が初大河となる松本は、誰もが知る偉人・徳川家康を演じる。国を失い、父を亡くし、母と離れ、心に傷を抱えた孤独な少年・竹千代は、今川家の人質として、ひっそりと生涯を終えると思っていた。しかし、三河(みかわ)武士の熱意に動かされ、弱小国の主(あるじ)として生きる運命を受け入れ、織田信長、武田信玄という化け物が割拠する乱世に飛び込む。そして豊臣秀吉、黒田官兵衛、真田昌幸、石田三成と次々と現れる強者(つわもの)たちと対峙し、死ぬか生きるか大ピンチをいくつも乗り越えていく。 渡部が演じる氏純は、今川義元を支える、気品と強さを兼ね備えた筆頭家老。愛娘・瀬名にだけはめっぽう弱く、人質に過ぎない元信(のちの家康)との恋を容認、婚姻を後押しすることに…。桶狭間の戦いの後、家康が織田方に寝返ると、一転して今川家中で危うい立場に追い込まれる。

19
森崎ウィン、海外で通行人から「SPY×FAMILY!」 舞台ロイド役で反響に驚き「国境を越えた作品」

森崎ウィン、海外で通行人から「SPY×FAMILY!」 舞台ロイド役で反響に驚き「国境を越えた作品」

 人気漫画『SPY×FAMILY』初の舞台化となるミュージカル『SPY×FAMILY』(帝国劇場で2023年3月8日~29日上演)の制作発表記者会見が7日、都内で行われた。凄腕スパイの主人公ロイド・フォージャー役の森崎ウィンと鈴木拡樹らが出席した。【動画】日向坂46佐々木がヨルさん!全員でアーニャポーズする記者会見の様子 出演が決まった時の心境を聞かれた森崎は「お話をいただいた時は驚きました。喜びと驚きが混在していて、純粋に身も心も締まる思いでした」としみじみ。 自分も原作ファンであり、キャスト発表後の反響については「先日、日本の番組の撮影でイギリスに行った時、イギリスに住んでいる通りすがりのミャンマー人の方に『あれ、ウィンだよね!?』と言われて、その後の第二声が『SPY×FAMILY!』と言うんですよ!それに一番驚きました。国境を越えた作品越」と説明した。 この日は、殺し屋のヨル・フォージャー役の唯月ふうかと佐々木美玲(日向坂46)、ヨルの弟ユーリ・ブライア役の岡宮来夢と瀧澤翼(円神)、ロイドの後輩スパイのフィオナ・フロスト役の山口乃々華、ロイドに協力する情報屋フランキー・フランクリン役の木内健人、アーニャが入学を目指す名門校の教諭ヘンリー・ヘンダーソン役の鈴木壮麻、ロイドの上官シルヴィア・シャーウッド役の朝夏まなとも出席した。※アーニャ役は後日発表。 同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイの主人公・ロイドが、ある任務のために“仮初めの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。特殊任務(ミッション)のために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋で、「スパイ&超能力者&殺し屋」が互いの秘密を抱えたまま仮初めの家族になる物語。 原作漫画が2019年3月より漫画アプリ『少年ジャンプ+』にて連載中で、コミックス累計発行部数は2700万部を突破している人気作品。テレビアニメ第1クールが2022年4月から6月に放送され、第2クールが10月より放送されている。■ミュージカル公演概要脚本・作詞・演出:G2作曲・編曲・音楽監督:かみむら周平帝国劇場:2023年3月8日~3月29日兵庫県立芸術文化センターKOBELCO 大ホール:2023年4月11日~4月16日博多座:2023年5月3日~5月21日

20
広末涼子、22年ぶり写真集から厳選カット公開 変わらぬキュートさと進化した美しさで魅了

広末涼子、22年ぶり写真集から厳選カット公開 変わらぬキュートさと進化した美しさで魅了

 俳優の広末涼子(42)が、8日発売の『週刊ヤングジャンプ』2号(集英社)のグラビアに登場。2年間を追った最新写真集『C’est la Vie』(15日発売)から、厳選カットを届ける。【写真】大きな花束を持ってにっこり…ロングワンピース姿が美しい広末涼子 1990年代に「ヒロスエ現象」を巻き起こした大ヒット写真集から、実に22年ぶりとなる写真集。2020年7月18日の記念すべき誕生日から、東京、千葉、久米島、嬬恋など多くの場所で、新型コロナウイルスの影響に翻弄されながら、2年間にわたり撮影してきた。40代を迎えた広末が、表現の原点のひとつとして大切にしてきた写真の世界と改めて向き合った作品となる。 今回は、何度も表紙を飾ってきた『ヤンジャン』に凱旋し、あの頃と変わらぬキュートさ、進化する美しさを堪能できる写真が公開された。 また、同号の表紙&巻頭グラビアにはタレントの村島未悠、巻末グラビアには私立恵比寿中学の桜木心菜が登場する。

21
杉咲花「車の免許を取りたい」 8年運転していない吉沢亮から忠告「東京は怖いぞ~?」

杉咲花「車の免許を取りたい」 8年運転していない吉沢亮から忠告「東京は怖いぞ~?」

 俳優の吉沢亮(28)と杉咲花(25)が8日、都内で行われたソフトバンク株式会社とXiaomi Japanの『新商品・新テレビCM発表会』に出席し、来年の抱負を語った。【写真】仲睦まじい姿を見せた吉沢亮&杉咲花 杉咲は「来年は、車の免許を取りたいです」と宣言。「いつか取りたいって思い続けてここまで来てしまったので、来年こそ絶対取るって決めて、必死で勉強しようかなと思います」と語った。 運転して行きたい場所を問われると「母にいつも運転してもらっていたので、私が運転してどこかに連れて行ってあげたいと思います」と親孝行な一面を見せた。 一方「一応(免許は)持っています」と控えめに申し出た吉沢は、杉咲に「でもね、東京は怖いぞ~?」と忠告。「僕も8年ぐらい一切運転していないんで。おすすめとか聞かれても何とも言えない」と苦笑いしつつ「歩ける距離の喫茶店とかにしか言ったことがなくて。ビビりなので怖くて」と打ち明けた。 イベントでは、19分でバッテリーを100%充電できる“神ジューデン”スマートフォン『Xiaomi 12T Pro(シャオミ・トゥエルブティ・プロ)』を16日にソフトバンクで独占発売することを発表。吉沢と杉咲が出演する新テレビCM「神ジューデン登場」篇は14日より放送される。

22
ディーン・フジオカ「抱負を立てても状況が変わっちゃう」年末恒例の質問に困惑

ディーン・フジオカ「抱負を立てても状況が変わっちゃう」年末恒例の質問に困惑

 俳優のディーン・フジオカが8日、都内で行われたFWD生命保険のアンバサダー就任&新CM発表会に登場。アンバサダー就任への意気込みやCM撮影時のエピソードなどについてトークセッションを行った。【写真】花束を受け取り笑顔を見せるディーン・フジオカ ディーン自身の“挑戦の人生”をテーマにした同CMにちなみ、ファンから事前に寄せられた“来年挑戦したいこと”にディーンが自らアドバイスを送る場面もあった。 「バンドで大きな会場を埋めたい」という投稿については、「集客をするんだとしたら、ターゲットを明確にするってことが大事なんじゃないでしょうか」と切り出し、「今はSNSなどでアナリティクスも取りやすい時代ですので、そうやって狙うべきところを逆算していくと早いんじゃないでしょうか」と回答。突如飛び出した具体的すぎるアドバイスにMCが驚くと、ディーンは笑顔で「そういうことがやりたいのかどうかは別ですけどね」とアーティスト目線で言葉を続けた。 さらに、「台湾語を習得して、仕事につなげたい」という目標については、「言葉を学ぶっていうことは、その文化圏を知ること。新しいOSを受け入れるようなもの」と持論を展開。「僕は検定などを持っていないので何とも言えないのですが、行動をしてしまったほうが早いことも多いです。自分はどちらかというとそういうタイプ。気づいたら現地に行っちゃっていた、みたいな(笑)。今は現地に行かなくてもいろいろな情報が得られるので、SNSで『こういう仕事がやりたい』と言ってみるなど、どんどん活用するべきですね」と伝えた。 最後に、MCから来年の抱負を聞かれたディーンは、「ないんだよなぁ」と苦笑いを見せつつ、「毎年聞かれるんですけど、抱負を立てても状況が変わっちゃう場合もあるじゃないですか。軸になる自分の人生設計みたいなものがしっかりしていればいいし、ある程度フレキシブルにしておいた方がいいこともある」と語る。 そして、「その上で、まず健康でいることだと思います。体とメンタルの健康があるからこそ、安定感や新しいことにチャレンジする底力が生まれる。そういう点で、家族との時間がエネルギー源になっています」と目を輝かせた。 新CM「人生を讃える LIFE 4 KEY LOCATIONS」は、きょう8日より同社公式サイトとYouTubeにて公開される。

23
土屋太鳳“監督”のショートフィルムに有村架純が出演 『アクターズ・ショート・フィルム3』出演者発表

土屋太鳳“監督”のショートフィルムに有村架純が出演 『アクターズ・ショート・フィルム3』出演者発表

 俳優の高良健吾、玉木宏、土屋太鳳、中川大志、野村萬斎がショートフィルムの監督に挑戦する『アクターズ・ショート・フィルム3』の各作品のキャストが発表された。各作品は年内に順次撮影予定で、来年(2023年)2月にWOWOWで放送・配信される。【画像】今回監督を務める5人の俳優たち 『アクターズ・ショート・フィルム』は、WOWOWが開局30周年を記念し、俳優たちが監督に挑戦するショート・フィルム・プロジェクト。ルール は、(1)尺は25分以内、(2)予算は全作共通、(3)原作物はなし、(4)監督本人が出演すること。完成した作品は、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」(SSFF & ASIA)に出品し、グランプリ“ジョージ・ルーカス アワード”を目指す。★高良組 映画『いとみち』『偶然と想像』で「第35回高崎映画祭」最優秀助演俳優賞を受賞した中島歩と、べネチア国際映画祭で新人俳優賞を受賞、来年1月に放送するNHK正月時代劇『いちげき』で主演を務める染谷将太。★玉木組 テレビドラマ『世界は3で出来ている』で、主演かつ唯一の出演者として一人三役の一卵性三つ子役を演じ「第58回ギャラクシー賞」でテレビ部門大賞を受賞した林遣都。★土屋組 映画『花束みたいな恋をした』で、「第45回日本アカデミー賞」最優秀主演女優賞を受賞した有村架純。なお土屋は監督だけではなく、有村と共に自らの作品で主演にも挑戦する。朝ドラのヒロインを経験した2人がタッグを組む。★中川組 テレビドラマ『クロサギ』にも出演中の井之脇海、『麒麟がくる』の森蘭丸役で、若手ながらNHK大河ドラマに2度目の出演を果たした板垣瑞生、映画『草の響き』『間借り屋の恋』に出演の林裕太。★萬斎組 NHK連続テレビ小説『エール』で主演を務め、「エランドール賞」新人賞を受賞した窪田正孝。

24
ディーン・フジオカ、妻の出産を讃える「本当に奇跡的な瞬間で、心に刻まれています」

ディーン・フジオカ、妻の出産を讃える「本当に奇跡的な瞬間で、心に刻まれています」

 俳優のディーン・フジオカが8日、都内で行われたFWD生命保険のアンバサダー就任&新CM発表会に参加。アンバサダー就任への意気込みや新CM撮影時のエピソードなどをトークテーマとしつつ、自身の人生観などについても語った。【写真】「人生を楽しむ秘訣」を明かすディーン・フジオカ 同社が掲げる“Celebrate living(人生を讃えよう)”というブランドスローガンにちなみ、「今までに人生を讃えた瞬間は?」と聞かれると、ディーンは「これまでの人生は挑戦の繰り返しだったので、自分自身を讃えた瞬間はないんですね」とし、「ただ、自分も含めた共同作業としては、妻が出産したときでしょうか。出産しているのは妻なんですが、人生のパートナーとして立ち会って。本当に奇跡的な瞬間で、心に刻まれていますね」と回顧した。そして「人生を讃えるというのは、こういう感覚なのかと思います」と目を輝かせた。 質問はディーン自身の人生観にもおよび、ディーンはフリップを手に、その場で回答を書き記していった。 「人生を楽しむ秘訣は?」という質問には、「『できない』を『できる』に」と回答。「できることができるようになったり、苦手だったことが強みになったり、そういう変化の過程を楽しむ」と理由を添えた。 新しく始めたいことを聞かれると、「ちょっと意味がわからないかもしれないですが…」と言いながら「さらなるピンチ」と記入し、「例えばトレーニングだと、筋肉痛になって超回復をする。『ドラゴンボール』も瀕死になって仙豆を食べると強くなっている…みたいな(笑)」と具体例を提示。 「要するにチャレンジですよね。今までよりも一歩前に目標を設定すること。自分にとってまったく新しいチャレンジでないと意味がないですし、そういう意味でピンチを求めている」と力強く語り、アンバサダーらしく「ピンチを求めることができるのも、保険で守られているという安心感があるからですね(笑)」とアピールも欠かさなかった。 新CM「人生を讃える LIFE 4 KEY LOCATIONS」は、きょう8日より同社公式サイトとYouTubeにて公開される。

25
Francfrancのあったかグッズがかわいくて優秀すぎた!モバイルバッテリーになるカイロなど注目の商品をご紹介

Francfrancのあったかグッズがかわいくて優秀すぎた!モバイルバッテリーになるカイロなど注目の商品をご紹介

イルミネーションやカウントダウンなど、アウトドアイベントが盛りだくさんの冬は、防寒アイテムが気になるところ。「Francfranc(フランフラン)」ではカイロやマフラーなど、見た目もかわいいあったかグッズが多数展開中ですよ。大ヒット中の「繰り返し使えるカイロ」「繰り返し使えるカイロ」(税込3000円)は、わずか10秒で温まり、最大5時間も持続するというカイロ。9月の発売当初には初回入荷分が即完売してしまったというほど、大人気のアイテムです。充電式で繰り返し使えてエコなだけでなく、モバイルバッテリーとしても使えちゃうから、とっても便利なんですよ。ころんとした形がかわいい本体は手に馴染みやすく、厚さも1.5cmの薄型なので、通学や通勤の時にもぴったり。シリコンの紐を手首に通せば、道を歩いている時も手元からすべり落ちる心配がありません。新作「ボア」シリーズのティペットとグローブかわいく防寒対策できちゃう、新作「ボア」シリーズのアイテムも要チェック。「ティペット ボア」(税込3200円)は、ふかふかのボア素材とさらりとしたポリエステル素材のリバーシブルで使えちゃいます。「グローブ ボア」(税込3200円)は、フィンガーレスにもなる優れもの。内側がふかふかのボア素材になっていて、着け心地バツグンなんだとか。上品な雰囲気のマフラーとグローブ上品な雰囲気がお好みなら、「マフラー リバーシブル」(税込3200円)と「グローブ スエード」(税込3200円)がおすすめ。大判タイプのマフラーは、首に巻くだけでなく、羽織りやひざ掛けとしても活躍してくれます。『ピンク×グレー』と『ブラック×グレー』の2種類は、どちらもリバーシブルになっているため、コーディネートに合わせてカラーを選べますよ。手首にエコファーがあしらわれた、エレガントな印象のグローブと合わせてゲットして!ふわもこ素材がかわいい!スヌードとグローブ「スヌード ニット&エコファー」(税込3200円)は、ニット&フェイクファーの異素材ミックスがキュートなアイテム。立体感のあるねじりデザインで、そのまますぽっと被るだけで形が決まるから、忙しい時にもうってつけなんです。「グローブ フィンガーレス」(税込3200円)は指先が空いているため、グローブをつけたままスマートフォンの操作がしやすいですよ。もこもこニット素材とふわふわファー素材のコンビは、冬のコーディネートをかわいく彩ってくれるはず。他にも、フタとハンドル付きスリーブがセットになったステンレスタンブラー「ルースト サーモタンブラー M セット」(税込2200円)など、さまざまなアイテムが展開中です。ぜひ、寒い冬のお出かけのお供にうってつけな「Francfranc」のあったかグッズをチェックしてみて!Francfranc オンラインショップhttps://francfranc.com/今日の運勢をタップしてチェック✓

26
菊地凛子、日本映画単独初主演 全編ノーメイクで挑んだ『658km、陽子の旅』公開決定

菊地凛子、日本映画単独初主演 全編ノーメイクで挑んだ『658km、陽子の旅』公開決定

 俳優の菊地凛子が、20年ぶりに熊切和嘉監督とタッグを組んだ映画『658km、陽子の旅』が、来年(2023年)公開されることが明らかになった。アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の『バベル』(06年)で米アカデミー助演女優賞にノミネートされ、その後『パシフィック・リム』シリーズ等数々のハリウッドやヨーロッパ作品で主要な役を演じてきた菊地が、日本映画単独初主演を務める。【画像】今年は大河ドラマデビューを果たした菊地凛子 熊切監督は、2001年『空の穴』の劇場デビュー作で当時新人の菊地をヒロインに抜てき。以降それぞれ別の道で活躍し、21年熊切監督は本作で一人ヒッチハイクで東北を旅する主人公の陽子を、菊地しかいないとオファー。菊地は「自分を見出してくれた熊切監督ならば」とオファーを快諾。20年の時を経た監督と俳優の邂逅となった。 “陽子”は菊地がデビュー時代から過ごした時代背景そのままに就職氷河期世代。父の訃報を受け東京から青森県弘前市の実家まで、思いがけずヒッチハイクで向かう羽目に陥っていく。菊地は初冬の東北を舞台に過酷な状況に身を置く主人公を、全シーンノーメイクの体当たりで演じ切り、全幅の信頼を置く熊切監督に文字通り全てをゆだね、こん身の演技を披露。ロスジェネとも呼ばれるこの世代が背負うリアルを体現する。 菊地は「熊切和嘉監督には、20年前私が女優としてやっていけるか、不安だった時に『空の穴』ではじめて大きな役をいただきました。この作品をきっかけに私は俳優の道を行くことを決め『バベル』など海外の作品にも挑戦することが出来ました。この20年間、熊切監督が活躍されている姿や作品を拝見するたびに、自分はまた声をかけてもらえる俳優として成長できているのか、もしその時がきたら全力で熊切監督の作品にぶつかっていこうと思っていました。その思いが、形となって、この作品で、ついに叶いました。40歳台となった私の新たな道の節目として、この作品に参加できたことを何よりも誇りに思います」とコメントを寄せている。 熊切監督は「最初に出会った頃の菊地さんはまだ本名で活動されていて、僕ら映画を撮ってる仲間うちでの“妹分”みたいな存在でした。それがあれよあれよという間に国際的な映画俳優になって、活躍をうれしく思う反面、もう二度と逢えないのかなと寂しくも感じていました。それがまさか、こうして20年ぶりに一緒に映画を作れるとは! 毎日が新鮮で感慨深く、本当に夢のような撮影でした」と振り返っている。 なお、本作は、映画オリジナル企画コンテスト「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM」(TCP)で、2019年に脚本部門のの審査員特別賞を受賞した作品を映画化。『ノン子36歳(家事手伝い)』や『夏の終り』で詩情豊かに繊細な女性を描いてきた熊切監督は、原案脚本の受賞者である室井孝介氏と脚本をさらに深め、現代を繊細に生きる“陽子”像をより浮き彫りにし、閉ざしていた陽子の心の動きに、未だ震災の爪痕残る東北の風景を重ねて、原案脚本からよりドラマティックな内容へと昇華。 室井氏は「最初は映画になるあてもなく、ただこの物語を形にしなければという思いで脚本を書いていました。まさか菊地凛子さん主演、熊切監督で実現するとは。劇場の大きなスクリーンで多くの人に見てもらえるのを楽しみにしています!」と、期待を寄せる。 主人公の“陽子”(1980年生まれ。42歳。青森県出身。独身。東京在住。在宅フリーター)は、24年前、父に反対されながら上京したが、夢破れ挫折。自分の殻に閉じこもっていたある日、父親の訃報をきっかけに思いがけず一人ヒッチハイクで24年間帰っていなかった故郷・弘前をめざすことに。 東京から福島、宮城、岩手そして青森、その道中での出会いやトラブルを通した一夜の旅で陽子の止まっていた時と心が動きはじめる。他人との密な関係を作らず生きることができてしまう現代、人との関わりが、ぬくもりが、後悔を抱え孤独に凍ったヒロイン陽子の心を溶かし癒していくロードムービー。

27
アーニャの「ワクワク」ポーズ指示に照れ 森崎ウィン・鈴木拡樹・唯月ふうか・佐々木美玲…舞台『SPY×FAMILY』キャスト集結

アーニャの「ワクワク」ポーズ指示に照れ 森崎ウィン・鈴木拡樹・唯月ふうか・佐々木美玲…舞台『SPY×FAMILY』キャスト集結

 人気漫画『SPY×FAMILY』初の舞台化となるミュージカル『SPY×FAMILY』(帝国劇場で2023年3月8日~29日上演)の制作発表記者会見が7日、都内で行われた。凄腕スパイの主人公ロイド・フォージャー役の森崎ウィンと鈴木拡樹、殺し屋のヨル・フォージャー役の唯月ふうかと佐々木美玲(日向坂46)らが出席した。【動画】ワクワク!アーニャ真似をする日向坂46佐々木…舞台『SPY×FAMILY』キャストたち この日は、ヨルの弟ユーリ・ブライア役の岡宮来夢と瀧澤翼(円神)、ロイドの後輩スパイのフィオナ・フロスト役の山口乃々華、ロイドに協力する情報屋フランキー・フランクリン役の木内健人、アーニャが入学を目指す名門校の教諭ヘンリー・ヘンダーソン役の鈴木壮麻、ロイドの上官シルヴィア・シャーウッド役の朝夏まなとも出席。※アーニャ役は子役オーディション実施中のため後日発表。 フォトセッションでは、ファンにはおなじみのアーニャの「ワクワク」ポーズの指示が飛び、全員照れながら「ワクワク」ポーズをしていた。 同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイの主人公・ロイドが、ある任務のために“仮初めの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。特殊任務(ミッション)のために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋で、「スパイ&超能力者&殺し屋」が互いの秘密を抱えたまま仮初めの家族になる物語。 原作漫画が2019年3月より漫画アプリ『少年ジャンプ+』にて連載中で、コミックス累計発行部数は2700万部を突破している人気作品。テレビアニメ第1クールが2022年4月から6月に放送され、第2クールが10月より放送されている。■ミュージカル公演概要脚本・作詞・演出:G2作曲・編曲・音楽監督:かみむら周平帝国劇場:2023年3月8日~3月29日兵庫県立芸術文化センターKOBELCO 大ホール:2023年4月11日~4月16日博多座:2023年5月3日~5月21日

28
真野恵里菜“家族”として見たW杯「今までとは全然違うもの」 決意も新たに「どんなときも全力で応援」

真野恵里菜“家族”として見たW杯「今までとは全然違うもの」 決意も新たに「どんなときも全力で応援」

 サッカー日本代表MF柴崎岳(30)の妻で俳優の真野恵里菜(31)が7日、自身のインスタグラムを更新。『FIFAワールドカップ カタール2022』での観戦について、思いをつづった。【写真】スタジアムの写真を添えて…真野恵里菜“家族”として見たW杯つづる 真野は、スタジアムでの写真を添えて「常に勝利を願う気持ち。どんなときも諦めない気持ち。うれしさ、くやしさ、もどかしさ。終わってしまった虚無感。家族の1人として見るW杯は今まで見てきたW杯とは全然違うものでした。日本代表の皆さん、本当にお疲れ様でした」と呼びかけた。 続けて「夫のサッカー人生が1日でも長く続くように、私に出来るサポートはこれからも続けていきたいし、どんなときも全力で応援していく。と、改めて強く思いました。そして、私にまで応援や励ましのメッセージをくれたサポーターの皆さん本当にありがとうございました」と締めくくった。

29
藤井貴彦アナ、28年前の未公開“恥ずかしい”映像遺産公開か? 水卜麻美&川田裕美も興味津々

藤井貴彦アナ、28年前の未公開“恥ずかしい”映像遺産公開か? 水卜麻美&川田裕美も興味津々

 日本テレビ・藤井貴彦アナウンサーが、8日放送の日本テレビ系バラエティー『あなたは知ってる?知らない? 超レア映像遺産ショー ~日本テレビ70年の映像から大捜索!』(後7:00)にウッチャンナンチャンとMCとして出演する。【番組カット】総勢17人の頭脳派芸能人が集合! 同局に眠る70年分の膨大なアーカイブ映像の中からスタッフが発掘した、誰もが知る歴史的出来事の秘蔵映像、題して“映像遺産からクイズを出題する新しい番組。そのクイズに答えるのは、総勢17人もの頭脳派芸能人。全8問のうち、頭脳派芸能人チームが半数の4問を正解すると、日本テレビは負けた責任を取って、藤井アナの28年前の未公開の恥ずかしい映像遺産を公開するという。 この映像見たいかと聞かれると、アナウンス部の後輩である水卜麻美アナと読売テレビ出身の川田裕美が真っ先に手を挙げた。はたしてどんな映像なのか。 出題されるクイズは、「エリザベス女王」、「ビートルズ来日」、「3億円事件」、「南極観測隊」など非常に様々なジャンルから出演。誰も知らない新事実が続々登場する。

30
『警視庁アウトサイダー』無骨なモノクロポスター解禁 “直央”上白石萌歌の秘密が明かされるあらすじも

『警視庁アウトサイダー』無骨なモノクロポスター解禁 “直央”上白石萌歌の秘密が明かされるあらすじも

 俳優の西島秀俊が主演するテレビ朝日系連続ドラマ『警視庁アウトサイダー』(来年1月スタート 毎週木曜 後9:00)のポスタービジュアルが8日、解禁となった。【画像】柳葉敏郎、優香、長濱ねるら追加キャスト 西島が“見た目が極道の元マル暴オヤジ刑事”架川英児、濱田岳が“一見さわやかなのに大きな秘密を抱えたエース刑事”蓮見光輔、上白石萌歌が“安定した就職先として警察を選んだ新米刑事”水木直央という、いずれもクセの強いキャラクターを演じる、超異色の刑事ドラマ。秘密を抱える3人が、自らの思惑のために手を組み、お互いに利用しながらさまざまな難事件に挑む。 解禁されたポスタービジュアルは、刑事ドラマらしい“無骨さ”をモノクロで表現しつつ、3人の謎めいた表情により、ストーリーの“軽妙さ”をアピール。スタイリッシュなイメージのポスターには『3つの正義、それぞれの秘密』の文字が。頬杖をついた3人の視線の先にあるのは、どんな正義なのか。■第1話あらすじ桜町中央署刑事課のエース・蓮見光輔(濱田)は、不審な男が職務質問を振り切って逃走したという一報を聞き、現場に駆けつける。人質を取ってたてこもった男を冷静に諭し、投降させるまであと一息…というところで、突然、ダブルのスーツにサングラスという任侠ファッションの男が乱入。鮮やかなアクションで、不審者を取り押さえた。瞬時に場をおさめた男は、刑事課に異動してきた架川英児(西島)。警視庁の組織犯罪対策部、いわゆる“マル暴”から飛ばされてきたオヤジ刑事だった。その矢先、大学教授宅で働いていたハウスキーパーの女性が刺殺される事件が発生。英児と光輔はバディを組んで捜査に当たるが、一緒に調べを進めるうち、英児は何もかもが完璧な光輔に違和感を覚える。そんな中、2人は新米刑事・水木直央(上白石)の面倒を見ることになるが、実は直央は警視庁副総監の娘だった。

カテゴリ