『To LOVEる』作者、中学時代に描いた絵が話題 『ドラゴンボール』キャラをフュージョン「画力すごい」

『To LOVEる』作者、中学時代に描いた絵が話題 『ドラゴンボール』キャラをフュージョン「画力すごい」

 人気漫画『To Loveる -とらぶる-』シリーズなどで知られる漫画家・矢吹健太朗氏が、自身のXを更新し、中学時代に描いた『ドラゴンボール』イラストを公開した。



【画像】亀仙人×ブロリーがフュージョン!画力ヤバイ…矢吹先生が中学時代に描いた絵



 Xでは「中学の時にハガキを投稿したドラゴンボールフュージョンコンテスト。そのボツ案が味わい深いので少しでも笑ってもらうために晒しちゃいます」とノートに描いたイラストを投稿。



 「30年前のこんな恥ずかしいものが なぜシワひとつ無い状態で実家でなく我が家の書庫にあったのかは全く記憶にありません」と説明。



 「最初「カメセロリー」を投稿しようと思ったけどブロリーは映画キャラなのでやめた気が。「ブヌ」は魔人ブウの犬の名前がベエになった今なら「ベウ」にしますね…」と伝えた。



 中学時代に描いた画力にネット上では「先生が中学生の時ですか。これはこれで、貴重なイラストです。そして鳥山先生へのリスペクトが、溢れてます」「中学生でこの画力…!さすがです」「ゴハンクス、あの掲載されたイラストだけでも貴重なのに、その元ネタのイラストまで見れるなんて しかも、やっぱり画力すごい」「中学の時点で既に絵がうまうまのうま!」などと反応している。
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